16/09/15 04:29:43.72 3f7j5aOo+
>>81
一部修正
ドコモMVNO約款改定により
URLリンク(www.nttdocomo.co.jp)
USIMカード貸与費用を新設
SIM1枚あたり 394円 (税別)
SIM最低維持費も値上へ
SIM1枚あたり99円から101円(税別)へ
つまり101円+ユニバ3円+税8円='112円
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
88:いつでもどこでも名無しさん
16/09/15 04:34:28.57 olw+B1850
>>82
一部修正
姑息なドコモがこっそりMVNOから詐取開始してウハウハ
SIM最低維持費も値上へ
SIM1枚あたり99円から101円(税別)へ
たった2円であっても現在MVNO回線は約800万回線
つまり800万×2=毎月1,600万円の収入増
1,600万円×12=毎年約2億円以上の収入増
USIMカード貸与費用を新設
SIM1枚あたり 394円 (税別)
さらにSIM発行枚数が50万枚超/月
つまり50万枚394円=毎月2億円以上の収入増
2億円×12=毎年24億円以上の収入増
2億円+24億円=年間26億円以上収入増
今回の値上げ改定でドコモはMVNOから
年間約26億円以上の収入増になる。
この26億円を使って総務省からドコモへの
天下りの報酬原資になるんだろうね。わかります(笑)
89:いつでもどこでも名無しさん
16/09/22 16:09:56.91 7oP2EtDv5
凄まじく遅い
昼休みや夕方は100k切るからなあ
これなら帯域制限と同じだぜ
なおサポセンいわく現状程度では改善検討すらしない
客数がまだまだ増えないとそんなことは無理
だそうだ
解約金で稼いでるっぽいな
90:いつでもどこでも名無しさん
16/09/27 01:57:03.72 85rduALkP
Uモバやめとけ激遅。家の中でYouTube見れない。
91:いつでもどこでも名無しさん
16/12/16 22:33:45.96 UiP6Kg6sI
MVNOも値下げ加速へ
■スマホ回線料、引き下げへ…「格安」普及後押し
URLリンク(www.yomiuri.co.jp)
総務省は、携帯大手3社が格安スマートフォンの事業者に提供している通信回線の貸出料を引き下げる方針を固めた。
貸出料が下がれば、格安スマホ事業者の負担が減って経営基盤が強化でき、利用者が支払う通信料金が安くなる効果も見込める。
大手から格安スマホへの乗り換えを促して競争を活性化させ、大手も含めた通信料全体を押し下げて、家計の負担を軽くする狙いがある。
総務省は今年4月、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの大手3社に端末の「実質0円」といった過剰な値引きの是正を求める指針を適用した。
端末の値引きに振り向けていた資金を、通信料の引き下げに活用させる狙いがあった。回線貸出料を引き下げる方針を打ち出すのも、
大手各社に通信料の値下げを誘導する政策の一環だ。
2016年09月24日 06時00分
92:いつでもどこでも名無しさん
17/03/08 01:57:32.03 ixUBarkbQ
※改変厳禁 2017年3月31日改定
■L2接続(レイヤー2接続)について考察してみた■
L2接続は大きく分けると2種類
1.自社(MVNO運営会社)接続によるL2接続
2.MVNE運営会社接続による委託L2接続
●L2接続とL3接続の接続形態
URLリンク(itpro.nikkeibp.co.jp)
L2接続のパケット中継装置(PGW)で帯域制御を委託元(MVNE)に握られているので回線品質を左右する最大の要因を制御できない。
つまりパケットの交通整理の信号機が委託元(MVNE)の他人任せここの制御のノウハウが回線品質に大きく影響する。
さらに委託手数料を回線帯域の卸価格に上乗せされるので当然、コスト高により同じ予算で同じ回線帯域は確保できず品質低下は免れない。
つまり委託L2接続は通常のOEMであるMVNEと直契約のL2接続の中間的位置づけである。
ドコモと直契約のL2接続のMVNOは現在下記の7社のみしかない(ドコモの接続審査基準によるハードルが極めて高い)
OCN(NTT子会社)、IIJ(NTT東出資)、BIGLOBE(元NEC系、UQへ売却)、So-net(ソニー系)、mineo(関西電力子会社)、
日本通信(MVNO部門をU-NEXTへ売却)、freebit(DTI)
※富士通もL2接続ではあるが自社用の業務使用目的によるドコモとの回線契約は個別卸し契約となっておりMVNOの制約を受けないが
運用上余った回線帯域をMVNEとしてMVNOへ一部を貸し出している。(厳密には違反行為)
他にはOEMのMVNEか委託L2接続のMVNEだが最近は自社L2接続を表明するMVNOが実際はMVNEによる委託L2接続であるMVNOが
出てきたので要注意である。
ワイヤレスゲートやFREETELはL2接続とアピールしているが実際はドコモと直契約のL2接続が出来ず、freebit(DTI)がMVNEの委託L2接続が実態である。
要するになんちゃってL2接続である(笑)
93:いつでもどこでも名無しさん
17/03/08 02:03:18.36 oJQ/MMX+u
>>92
訂正
※改変厳禁 2017年3月8日改定
94:いつでもどこでも名無しさん
17/03/20 03:51:18.64 VY9R4jFBV
最新のMVNO(MVNE)のシェア(単独、系列別)データ 2017年3月20日 更新
■MVNO(MVNEを含む)系列別回線シェア発表!1位から8位(出典:MMD研究所)■
URLリンク(mmdlabo.jp) URLリンク(i.imgur.com)
※2017年3月調査の詳細データ(音声SIM+データSIM)抽出と補正に国内MVNO数より算出
順位 シェア 回線数 事業者
1位 24.9% 199.6万 So-net系(自社、楽天)
2位 19.1% 153.1万 IIJ系(自社、BIC SIM、DMM、J:COM、エキサイト)
3位 17.0% 136.2万 OCN系(自社、BICモバイル、ぷらら、NifMo、LINE)
4位 11.7% 93.7万 mineo
5位 11.5% 92.2万 UQモバイル+BIGLOBE ※UQへ売却
6位 8.6% 68.9万 DTI系(自社、TONE、ワイヤレスゲート、FREETEL)
7位 4.3% 34.5万 イオンモバイル
8位 2.7% 21.6万 U-mobile(U-NEXT、YAMADA)+日本通信 ※U-NEXTへ売却
■MVNO単独回線シェア発表!1位から12位(出典:MMD研究所)■
URLリンク(mmdlabo.jp) URLリンク(i.imgur.com)
※2017年3月調査の詳細データ(音声SIM+データSIM)抽出と補正に国内MVNO数より算出
順位 シェア 回線数 事業者
1位 20.0% 160.3万 楽天
2位 12.9% 103.4万 IIJ ※同一のBIC SIM3.8%を算入
3位 12.7% 101.8万 OCN ※同一のBICモバイル0.4%を算入
4位 11.7% 93.7万 mineo
5位 11.5% 92.2万 UQモバイル+BIGLOBE ※UQヘ売却
6位 6.0% 48.0万 FREETEL
7位 5.2% 41.0万 DMM
8位 4.8% 38.5万 So-net ※nuromobileとして合算
9位 4.3% 34.5万 イオンモバイル
10位 2.7% 21.6万 U-mobile(U-NEXT)+日本通信 ※U-NEXTヘ売却
11位 2.3% 18.4万 nifty ※ノジマへ売却
12位 1.2% 9.6万 LINE
12位 1.2% 9.6万 DTI
95:いつでもどこでも名無しさん
17/04/12 02:12:46.57 W8AYcW08M
【速報】 2017年3月31日改定 過去最低のたった14.02%の値下げ
■ドコモMVNO卸回線帯域の接続料金(仕入原価)の歴史■
※MVNO様向け卸携帯電話サービス概要のご説明 より算出
URLリンク(www.nttdocomo.co.jp)
GTP L2接続 10Mbps (3G/LTE同価格)
※1 単価1GBは月額料金から算出 (接続料/最大通信量3240*稼働負荷指数1.0)
単価
適用年度 改定年月日 月額料金(税別) 1GB(税別) 値下率
●2008年 2009年3月 6日 12,671,760円 3,911円 /
●2009年 2010年3月 5日 9,396,038円 2,900円 25.85%
●2010年 2011年3月11日 7,458,418円 2,302円 20.62%
●2011年 2012年3月30日 4,843,632円 1,495円 35.06%
●2012年 2013年3月29日 2,846,478円 879円 41.23%
●2013年 2014年3月24日 1,234,911円 381円 56.61%
●2014年 2015年3月24日 945,059円 291円 23.47%
●2015年 2016年3月31日 784,887円 242円 16.94%
●2016年 2017年3月31日 674,818円 208円 14.02% 【New!】
総務省MVNO指針改正により前年度に遡って値下する改正額
通信料以外の項目 SIM 1枚ごとに(税別) ※2016年8月1日新設
●SIM発行手数料 2,000円 ●基本使用料月額 97円(-4円) ●USIMカード貸与費用
●付加使用料月額 13円(+1円) ●ユニバーサル料月額 2円(-1円) 394円
※SIM1枚の月額最低コスト=97円/月
補足 ※1 上記の単価1GBは月額料金から算出(接続料/3240*稼働負荷指数1.0)
この条件は契約する帯域の稼働率100%+帯域あたりの客収入(詰め込んだ)=接続料金と
仮定した場合なので稼働指数を考慮すると実際の単価1GBはさらに半額以下の原価となる
(実際の単価1GB=税別62.48円)※2017年 単価1GB=接続料/3240*稼働負荷指数(0.3)
実際の運用上、接続料はMVNO指針の改定で2017年3月改定の接続料は1年前の
2016年4月まで遡るので減額分は返金される。(ドコモとの契約で異なる)
96:いつでもどこでも名無しさん
17/04/12 02:14:00.66 jMmFWRuLb
※改変厳禁 2017年3月31日改定 音声サービスは1円の値下げもなし!
■ドコモMVNO音声契約の仕入原価■
ドコモMVNO音声通話契約の仕入原価(Xi基本料、税別)
※条件 定期利用契約(3年契約)最低契約数2,001回線
1,486円 △55% → 668円(仕入原価) ※1、※2
通話料は20円/30秒 △30% → 14円/30秒
※参考
IIJの価格
(値下前)基本料 1,000円(仕入原価668円) 利益率33.2%
(値下後)基本料 700円(仕入原価668円) 利益率 4.57%
(変更無)通話料 20円/30秒(仕入原価14円/30秒) 利益率30%
※MVNO様向け卸携帯電話サービス概要のご説明 より算出
URLリンク(www.nttdocomo.co.jp)
※1=音声通話+データ通信SIMの場合はデータ通信SIMの
最低コストである97円は仕入原価668円に含まれるため実際の原価は668-97=571円になる
※音声契約の解約が発生すると別途解約数に応じた手数料が発生する。(ドコモ約款)
つまり実際の利益率は下記の通り
基本料 700円(仕入原価668円) 利益率 4.57%
↓
基本料 700円(仕入原価571円) 利益率 18.42%
※SIM1枚の月額最低コスト=97円/月
以前は下記の記載により(LINEモバイルスレでも継続中)
ドコモの実態を追求していたところさすがにドコモの良心が
痛んだのか?8月値上101円から3月97円へ4円の値下げ!
この4円は大きいんです。0SIMは回線数がシェアからの
推定で約33万回線なので4円値下げでも月132万円の
コスト削減が可能になります。(回線帯域約20Mbps相当!)
97:いつでもどこでも名無しさん
17/04/12 02:15:39.24 dRJbTE3tg
>>95
姑息なドコモがこっそりMVNOから詐取開始してウハウハ
昨年8月にSIM最低維持費を値上し、3月に値下げへ
SIM1枚あたり99円から101円(税別)へ
たった2円であっても現在MVNO回線は約800万回線
つまり800万×2=毎月1,600万円の収入増
1,600万円×12=毎年約2億円以上の収入増
USIMカード貸与費用を新設 SIM1枚あたり 394円 (税別)
さらにSIM発行枚数が50万枚超/月
つまり50万枚394円=毎月2億円以上の収入増
2億円×12=毎年24億円以上の収入増
2億円+24億円=年間26億円以上収入増
今回の値上げ改定でドコモはMVNOから年間約26億円以上の収入増になる。
この26億円を使って総務省からドコモへの天下りの報酬原資になるんだろうね。
わかります(笑)→そしてわずか7ヶ月後に値上したSIM最低維持費を値下(笑)
98:いつでもどこでも名無しさん
17/04/12 02:16:25.84 eyGQ52ZCx
>>95
ひっそりとドコモがMVNO卸回線帯域の接続料金(仕入原価)を
2017年3月31日に改定したが過去最低のたった14.02%の値下げとなった
しかも総務省肝いりでMVNO普及の為、大幅値下と息巻いていたのにだ。
10Mbpsの回線帯域が月額674,818円(税別)であるが。
これを何人でシェアすれば採算が取れるかよくわかるはず。
例えば最安SIM298円の内、200円を回線帯域費用に使えば
674,818円÷200円≒3,374人が必要になる
その3,374人が同時に負荷をかけると10Mbps÷3,374≒3kbps の劇遅(笑)
1人に200kbps出すためには10Mbps÷200kbps≒50人で定員となり
674,818円÷50人≒1万3,496円とバカ高くなる!
何と1人当たり1万3,496円も必要になるのは詐欺的なキャリアの都合で
いかにMVNOに不利な回線帯域貸し契約を押し付けているかがわかる。
0SIMの場合、500MB未満は完全無料なのでさらに厳しい現実が理解出来る。
この8年で回線帯域料は18分の1に下げても速度はまったく改善はしていない。
POIスループット=契約回線帯域(全国のスループット合計)
キャリア接続点(POI)は契約回線帯域によって制限される為、減速イメージ
としてキャリア接続点(POI)から全国の基地局へ水道管が繋がり共通の
蛇口という回線帯域で絞られるので全国どこの基地局でも速度の制限を受け
る。
キャリアはキャリア接続点(POI)が全国の基地局に分散しており全国の
基地局の水道管は蛇口という回線帯域で絞られないので全国どこの基地局でも
仕様上のフルスピードとなるので平日昼混雑時でも平気で60Mbpsも出る。
これが現在のMVNOの宿命でこれを打破するには回線帯域料を下げても焼け石
に水で大きな改善は無理で回線帯域貸しではなく通信容量の従量で貸せば
速度はキャリと同等に改善するが自分の首を絞めるので当然拒否する。
キャリアにとって24時間使っても使わなくても回線帯域料が入るので
遊んでいる回線帯域で大金が入る訳でキャリアはウハウハが事実である。
99:いつでもどこでも名無しさん
17/04/12 02:17:16.67 0GEpP6f0x
※改変厳禁 2017年3月31日改定
■L2接続(レイヤー2接続)について考察してみた
L2接続は大きく分けると2種類
1.自社(MVNO運営会社)接続によるL2接続
2.MVNE運営会社接続による委託L2接続
●L2接続とL3接続の接続形態
URLリンク(itpro.nikkeibp.co.jp)
L2接続のパケット中継装置(PGW)で帯域制御を委託元(MVNE)に握られているので回線品質を左右する最大の要因を制御できない。
つまりパケットの交通整理の信号機が委託元(MVNE)の他人任せここの制御のノウハウが回線品質に大きく影響する。
さらに委託手数料を回線帯域の卸価格に上乗せされるので当然、コスト高により同じ予算で同じ回線帯域は確保できず品質低下は免れない。
つまり委託L2接続は通常のOEMであるMVNEと直契約のL2接続の中間的位置づけである。
ドコモと直契約のL2接続のMVNOは現在下記の7社のみしかない(ドコモの接続審査基準によるハードルが極めて高い)
OCN(NTT子会社)、IIJ(NTT東出資)、BIGLOBE(元NEC系、UQへ売却)、So-net(ソニー系)、mineo(関西電力子会社)、
日本通信(MVNO部門をU-NEXTへ売却)、freebit(DTI)※DTIは元三菱系で売却撤退
※富士通もL2接続ではあるが自社用の業務使用目的によるドコモとの回線契約は個別卸し契約となっており
MVNOの制約を受けないが運用上余った回線帯域をMVNEとしてMVNOへ一部を貸し出している。(厳密には違反行為)
他にはOEMのMVNEか委託L2接続のMVNEだが最近は自社L2接続を表明するMVNOが実際はMVNEによる
委託L2接続であるMVNOが出てきたので要注意である。
ワイヤレスゲートやFREETELはL2接続とアピールしているが実際はドコモと直契約のL2接続が出来ず、
freebit(DTI)がMVNEの委託L2接続が実態である。要するになんちゃってL2接続である(笑)
100:いつでもどこでも名無しさん
17/04/12 02:18:15.08 QK6De50X9
※改変厳禁 2017年4月12日改定
■エリアによる通信速度を考察してみた■
良く地域で速度に違いがあると言われているがMVNOはLTEも
つかめない3Gエリア ※1やバンド(※2 CA含む)の違いを除き都市伝説
田舎が速いはキャリアのみでMVNOは無関係
※1=FOMAハイスピードエリアでない384kbpsエリアの存在
※=キャリアアグリゲーション
ボトルネック=回線速度の滞留(減速)原因
ボトルネックは2通りでMVNOは②の影響が大勢
①キャリアの場合 通信端末⇔基地局(無線部分のみ)
基本的にボトルネックはここだけ
超都会(渋谷、新宿等)は無線部分が渋滞気味
※巨大イベント会場は輻輳(混雑)が激しく速度低下や接続不良
②MVNOのボトルネックは上記に加えて
基地局⇔キャリア接続点(POI)⇔MVNO
←POIスループット→
POIスループット=契約回線帯域(全国のスループット合計)
キャリア接続点(POI)は契約回線帯域によって制限される
イメージとしてキャリア接続点(POI)から全国の基地局へ
水道管が繋がり共通の蛇口という回線帯域で絞られるので
全国どこの基地局でも速度の制限を受ける。
キャリアはキャリア接続点(POI)が全国の基地局に分散しており
全国の基地局の水道管は蛇口という回線帯域で絞られないので
全国どこの基地局でも仕様上のフルスピードとなる。
101:いつでもどこでも名無しさん
17/04/12 02:19:04.32 i4KYWBNeA
■今後の予備的知識の準備(トラブった場合)■
NTT(東、西)やドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイルなどの通信事業者や
携帯販売店(小規模店舗から量販店も含むすべて)、すべてのプロバイダー
MVNO各社はすべて「電気通信事業法に基づく電気通信事業者」(1種、2種)である。
電気通信事業法第27条の規定により電気通信事業者は、
業務の方法又は役務について利用者からの苦情及び問合せに、
適切かつ迅速に処理しなければならない義務がある。
対応などに問題がある場合は泣き寝入りせず
電気通信事業法第27条に違反する行為として事実を総務省大臣宛に
電気通信事業法第172条に基づく苦情の申立て(意見申出書)を行います
と言えばたいていは手のひらを返したように速攻で対応してくる。
これでのらりくらりとされたら相当悪質事業者である証拠、実行し社会的制裁を加えるのみ
電気通信事業法第172条の規定に基づく苦情の申し立て(意見申出)
URLリンク(www.soumu.go.jp)
URLリンク(www.soumu.go.jp)
これを実行すると必ず事実確認後に総務大臣名の正式な公文書で回答される 必殺技である
電気通信事業者にとっては水戸黄門の印籠をかざされたも同然で恐れをなしひれ伏す秘儀
■苦情の受付はこちらへ
●総務省 総合通信基盤局 電気通信消費者相談センター
電話:03-5253-5900
FAX:03-5253-5948
102:いつでもどこでも名無しさん
17/04/12 02:19:31.00 CYX/31qwo
>>101
URLリンク(www.soumu.go.jp)
各自、このサンプルを印刷して
下記を参照し各自の住所を管轄する提出先へ郵送すれば完了。
事実関係を確認、調査した後、総務大臣名の公文書で必ず回答が通知される。
URLリンク(www.soumu.go.jp)
電気通信事業法(昭和59年法律第86号)(抄)
第172条 電気通信事業者の電気通信役務に関する料金その他の提供条件又は
電気通信事業者等の業務の方法に関し苦情その他の意見のある者は、
総務大臣に対し、理由を記載した文書を提出して意見の申出をすることができる。
2 総務大臣は、前項の申出があつたときは、これを誠実に処理し、
処理の結果を申出者に通知しなければならない。
103:いつでもどこでも名無しさん
17/04/12 02:20:16.14 VONlH6wCc
>>101
苦情の受付はこちらへ
●総務省 総合通信基盤局 電気通信消費者相談センター
電話:03-5253-5900
FAX:03-5253-5948
※以前から上記への電話苦情の職員対応に問題が多発しています。
※原因に総務省から大手通信事業者への天下りが横行していることも関係。
1 職員の態度が悪い
2 職員の言葉使いが悪い
3 職員の対応が悪い
■「電気通信消費者相談センター」の職員に対する苦情はこちらへ
●総務省 総合通信基盤局 総務課
電話:03-5253-5825
■「電気通信消費者相談センター」に対する苦情はこちらへ
●総務省 総合通信基盤局 消費者行政課
電話:03-5253-5847
104:いつでもどこでも名無しさん
17/04/12 02:22:39.32 PWWDoGVHa
2017年4月9日改定
出典:MMD研究所 2017年3月調査詳細データ(音声SIM+データSIM)より抽出
URLリンク(mmdlabo.jp) URLリンク(i.imgur.com)
出典:総務省 2016年12月末 MVNO SIM契約数(807万)から2017年3月値(847万)を推定算定
URLリンク(www.soumu.go.jp)
■2017年3月 MVNO(MVNEを含む)系列別回線数シェア発表! 1位から8位■
順位 シェア 回線数 事業者
1位 24.9% 210.1万 So-net系(自社、楽天)
2位 19.1% 161.8万 IIJ系(自社、BIC SIM、DMM、J:COM、エキサイト)
3位 17.0% 144.0万 OCN系(自社、BICモバイル、ぷらら、NifMo、LINE)
4位 11.7% 99.1万 mineo
5位 11.5% 97.4万 UQモバイル+BIGLOBE ※UQ(KDDI)へ売却
6位 8.6% 72.8万 DTI系(自社、TONE、ワイヤレスゲート、FREETEL)
7位 4.3% 36.4万 イオンモバイル
8位 2.7% 22.8万 U-mobile(U-NEXT、YAMADA)+日本通信 ※U-NEXTへ売却
■2017年3月 MVNO単独回線数シェア発表! 1位から12位■
順位 シェア 回線数 事業者
1位 20.0% 169.4万 楽天
2位 12.9% 109.3万 IIJ ※同一のBIC SIM3.8%を算入
3位 12.7% 107.6万 OCN ※同一のBICモバイル0.4%を算入
4位 11.7% 99.1万 mineo
5位 11.5% 97.4万 UQモバイル+BIGLOBE ※UQ(KDDI)ヘ売却
6位 6.0% 50.8万 FREETEL
7位 5.2% 44.0万 DMM
8位 4.8% 40.7万 So-net ※nuromobileとして合算
9位 4.3% 36.4万 イオンモバイル
10位 2.7% 22.8万 U-mobile(U-NEXT)+日本通信 ※U-NEXTヘ売却
11位 2.3% 19.5万 nifty ※ノジマへ売却
12位 1.2% 10.2万 LINE
12位 1.2% 10.1万 DTI
105:いつでもどこでも名無しさん
17/04/12 02:23:29.36 lxZUHVCC8
MVNO寸評
キャリアの純増が落ち込んだのは婆総務大臣が端末0円、基本キャッシュバック禁止により
その分、MVNOが増えると豪語していたがMVNOは安かろう悪かろうイメージで純増が鈍化
MVNO事業者にとっても利用者にとっても先は暗い
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
ドコモMVNO卸回線帯域の接続料金(仕入原価)が3年連続で前年度を下回る低い値下げによる頭打ちで
MVNO各社もサービス向上の原資が下がらないため利益が出しにくい体質は負のスパイラルとなり通信品質が
改善できずMVNOは安かろう悪かろうの代名詞となり浸透しつつあり、MVNO純増は鈍化しており、キャリアの
大容量プランによる大幅値下げでキャリア回帰が進みMVNOからキャリアへ戻るケースが散見されMVNOは
今後、より一層淘汰され買収や撤退、破産が予想され先は暗いMVNOであるが、これもすべて総務省主導で
大幅に接続料を値下げしてMVNOの促進を図ると息巻いてた婆総務大臣の舌先三寸が大きな要因である。
106:いつでもどこでも名無しさん
18/01/04 00:35:45.22 d2E/GjscZ
【速報】 2017年12月24日 (低価格総合スレ)
3期連続で1位はIIJmio、2位はOCN、3位は楽天、mineoは4位に転落
■総務省公表 2017年9月末MVNOサービスの契約数及びシェア
※電気通信事業法に基づき総務省へ届け出された公的数値で正確
※契約数が3万以上のMVNOに限られるので回線数は実際より少ない
※既にIR情報の公式公表では200万回線を越えた事業者はIIJmioのみ
※100万回線を越えた事業者はとOCN、楽天の2社のみであった。
■2017年9月末 URLリンク(www.soumu.go.jp)
● 契約数が3万以上のMVNOサービスの区分別契約数はSIMカード型が1,012万回線
● SIMカード型の契約数における事業者別シェア
1位 IIJmio....14.1%....→143万回線 2位 OCN.......12.3%....→124万回線
3位 楽天.......11.6%....→117万回線 4位 mineo.......8.7%....→...88万回線
5位 So-net....5.0%....→...51万回線
■2017年6月末 URLリンク(www.soumu.go.jp)
● 契約数が3万以上のMVNOサービスの区分別契約数はSIMカード型が966万回線
● SIMカード型の契約数における事業者別シェア
1位 IIJmio....14.3%....→138万回線 2位 OCN.......12.6%....→122万回線
3位 mineo.......8.2%....→...79万回線 4位 So-net....5.2%....→...50万回線
■2017年3月末 URLリンク(www.soumu.go.jp)
● 契約数が3万以上のMVNOサービスの区分別契約数はSIMカード型が891万回線
● SIMカード型の契約数における事業者別シェア
1位 IIJmio....14.8%....→132万回線 2位 OCN.......12.9%....→115万回線
3位 mineo.......7.6%....→...68万回線 4位 So-net....5.5%....→...49万回線
107:いつでもどこでも名無しさん
23/08/07 21:55:52.36 05HHUXQic
腐敗を謳歌してきた自民党か゛禁忌としてきたことを腐敗の権化安倍晋≡があっさり踏み越えて、日銀に盛大に金刷らせて
賄賂癒着資本家階級とともに俺も俺もと子孫の税金を食い荒らして.前代未聞の圧倒的資産格差を形成してきたわけだが,今度は
消費活性化を名目に相続税まて゛引き下げて,圧倒的資産格差を末代まで盤石なものにするための税制改正までしようとしていやがる
そんな本質すら理解て゛きないと゛底辺のお前らは末代まて゛圧倒的優越的地位を濫用されて.遺棄罪にも等しい不幸な子を産み落とすってわけよ
人として最低限の論理思考能力があるなら,所得税や消費税その他を全廃して、相続税を基幹税にするほうか゛、
末代まて゛消費する必要のない資産を金持ちの子に持たせるよりも,消費が活性化することくらい理解できるだろうにな
そもそも地球破壞することにしか金を使えす゛、騷音まき散らして知的産業に威力業務妨害して壊滅させて,消費に値しないポンコツ製品
しか生産て゛きなくした前代未聞史上最悪の腐敗の権化テ口リスト安倍晋三を讃えなか゛ら消費だの笑わせんなや腐敗税制調査会
創価学会員は.何百万人も殺傷して損害を与えて私腹を肥やし続けて逮捕者まて゛出てる世界最惡の殺人腐敗組織公明党を
池田センセ─か゛囗をきけて容認するとか本氣で思ってるとしたら侮辱にもほと゛か゛あるぞ!
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