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和歌山毒入りカレー事件
URLリンク(ja.wikipedia.org)
1998年7月に起きた事件。和歌山で逮捕前まで犯人と疑いのある女が住む豪邸が舞台で、
事件が起き、夫婦逮捕後、空き家になっている状態で、家の外壁、庭の壁に落書きを
大量に描かれ、最後は、放火されると言う事件。
事件最中に、壁に落書きが描かれた貴重な当時の写真が、ネットに公開中。
和歌山毒入りカレー事件 落書き 放火 などと検索すると、犯人宅に描かれた落書きを見ることが出来る。
この家の感じ、なんか似ている。この事件以降集まる事は、なく、規模も縮小。
さらに1998年にすぐ近くの地域でその家に住む男性が人を殺害したと言う噂まで流されていた。
1998年7月に起きた和歌山毒入りカレー事件だが、2024年現在、なんと
逮捕された、林真須美、林健司が住んで居た、和歌山県和歌山市園部1013番地一帯が、
空き家だらけになっている事が判明。
Googleで見ると、雨戸の閉められた家、手入れのされていない家など
ひと気が減っている。毒入りカレー事件の主犯格の女の家とされた豪邸は、
落書き、放火後、更地にされ区画だけ残されている。
当時あれだけ報道陣でにぎわっていた、和歌山市園部一帯も、事件後ひと気が減り
ひっそりとしているようだ。それにしても空き家だらけだ。住民はどこへ?
34.26007116907995, 135.1900199259576
ブラウザにコピペすれば見られるはずだが、園部一帯。林真須美の家は、
すでに取り壊され、区画だけが残され、一帯は、空き家が多い。
川の手前の家なども空き家の様だ。都内でも人がごっそり居なくなっているのだが
和歌山も人が居なくなっていたようだ。
1998年に起きた事件だが、事件後、この一帯で何が起こったのか?