15/07/08 10:46:37.47 M4MJWiPJ0.net
ヒョウ柄にこだわり続ける東京マスコミ
市営地下鉄最古で乗車人員数1位の御堂筋線の車両のイチョウ柄をスルー
2位の谷町線もスルーして、3位の堺筋線の車両のヒョウ柄をあえて記事にする
ヒョウ柄も 大阪の地下鉄、車内をらしく一新 (乗りものニュース) - Yahoo
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
御堂筋線(江坂~中百舌鳥)は、「レッド」が大きなポイントです。
梅田やなんば、天王寺、新大阪を結ぶこの路線は「大阪の大動脈」とも呼ばれ、ラインカラーの「レッド」はそこから来ているといわれます。御堂筋線の新しい車内デザインには、その「レッド」を配置。
“御堂筋線らしさ”が表現されます。また合わせて御堂筋の伸びゆく「新緑のイチョウ並木」をイメージし、乗降ドアにはその緑とイチョウ柄を、座席の仕切り部分には木目柄を採用。「大阪のにぎわい」が表されています。
堺筋線(天神橋筋六丁目~天下茶屋)は「どうぶつ」が大きな特徴です。
沿線に大阪らしい観光施設が多くある堺筋線。新しいその車内デザインは、沿線にある開園100周年を迎えた天王寺動物園、その動物たちが乗客を出迎えるようなデザインになっており、乗降ドアはヒョウ柄に。
また車両の連結部分にあるドアなどには動物のシルエットが描かれ、「楽しさ」が表現されています。
記事中には1位の御堂筋線に触れてはいる
しかし、それが記事タイトルではそれよりも乗車人員数が1/4である堺筋線についての記事タイトルにされてしまう
東京マスコミのヒョウ柄好きのため