22/11/16 13:20:00.96 2OsAIYZc0.net
今はパソコンやサーバーにもシビアに省電力が求められている時代。
MacもMRAMメモリを採用して
時代を先取りした低消費電力マシンを実現すべき。
そもそもMacがIntelに移行したのは、
G5よりもIntel Coreの方が電力効率が優れていることがその理由。
しかし、それならMRAMをはじめEmbedded市場では主流になっている
不揮発性メモリの方が数段電力効率がいい。
電力効率が良いということはその分、バス幅を増やして速度の向上も容易になる。
macOSは、Windowsほど互換性のしがらみに縛られないから
最も電力効率の良いメモリを選べる。
アップル製品のメモリをMRAMに統一すれば、Apple WatchからMac Proまで
同じメモリで揃えて、大量生産のメリットも活かせる。
アップルはOSも自社開発しているのだから、 徹底的なバス幅の増加に加えて不揮発性メモリへのOSレベルでの最適化を行えば、
DRAMのマシンと比べて飛躍的な進歩が期待できるのでは?