26/04/24 20:34:30.49 w8CPJB4w0.net
Intel Mac→OSバージョンが頭打ちになるだけでOSが最新じゃないって割り切って使えば問題なし
(Rosetta2廃止前提で)AppleシリコンMac→V2C.appやV2C-R.appではV2Cが起動出来なくなるけどbundler3ではV2Cが起動できる
でいいの?
945:名称未設定
26/04/25 00:12:12.88 Fz8LuBL90.net
>>944
いや、V2C-bundler3.app がRosetta2なんじゃなかったっけ?
946:名称未設定
26/04/25 01:06:36.21 e/SwQ0/W0.net
V2C-bundler3.appはIntel x64バイナリなのだけどV2Cを起動するためのスクリプトなので
ARM Javaを使う場合、Rosetta2が無くなった環境でも動く可能性が高い
ARM JavaだとV2C-bundler3.appはmacOS 26.4.1でRosetta2の警告が出ないし
ARM Ubuntu 24.04 LTSではJavaカプセル化したLinux V2CのV2C Shell Scriptで
ARMネイティブで起動して動いているし(B11.32.2.9 /Linux aach64 Java17.0.18+8LTS(Microsoft) )
まーその時になってみないとわからんけれども
Rosetta2廃止は来年出るmacOS28になるバージョンからだからまだ時間があるし
947:名称未設定
26/04/25 03:48:15.07 Ssy95tJO0.net
結局なんとかなる可能性があるのはV2C-bundler3.appだけ
948:名称未設定
26/04/25 05:43:34.86 hy3189Fn0.net
>>946
> Linux V2CのV2C Shell Scriptで
あれってMac向けに書き換えたら便利そう
Macの素のV2C-RでもScriptからの起動は可能だよな
949:名称未設定
26/04/25 06:58:00.63 sGEPHK1j0.net
情報を見るの「Rosettaを使用して開く」のチェックを外しても動くなら
AppleシリコンMacでもそのまま動くってことでいいんだよね
950:名称未設定
26/04/25 07:05:16.46 sGEPHK1j0.net
違った
Rosetta2が廃止されてもそのまま動くってことでいいんだよね
だった
951:名称未設定
26/04/25 17:35:20.54 Fz8LuBL90.net
一回、Geminiに聞いてAutometorでV2C-bundler3.appのネイティブアプリ作ろうと
思ったんだけど、失敗。プログラム珍紛漢紛。
952:名称未設定
26/04/25 18:01:45.67 sGEPHK1j0.net
やろうとしてることとちょっと違うかもしれないけどappなら手作りできるよ
URLリンク(www.google.com)
手作り(マニュアル作成)の手順:
1.フォルダ作成: MyApp.app という名前のフォルダを作成。
2.構造定義: その中に Contents フォルダ、さらにその中に MacOS フォルダを作成。
3.バイナリ配置: 実行ファイル(スクリプトやバイナリ)を MacOS フォルダ内に配置。
4.Info.plist作成: Contents フォルダにアプリ情報(バンドルID、実行ファイル名)を記載したファイルを作成。
5.アイコン設定 (任意): Contents/Resources/ に .icns ファイルを配置。
953:名称未設定
26/04/25 19:18:08.13 Fz8LuBL90.net
>>952
なんと!
954:名称未設定
26/04/26 19:41:04.79 7GlpZQn+0.net
Rosetta2廃止後の話しだけど
webpを表示処理にバイナリモジュール(libwebp-imageio.dylib)使ってて
それがIntel Mac専用になってるから
Rosetta2廃止後を見据えてそのモージュールをARM対応に作り直さなきゃなはず
ただウチの仮想環境(10.13)だとどう逆立ちしてもARM64対応のバイナリを作れなかった・・・
調べても、何も出てこないよなぁ・・・
ARM対応バイナリを作るにはBig Sur 11以上が必要っぽい
955:名称未設定
26/04/26 20:55:07.22 VAQeNmqK0.net
BigSurのCommandLineToolsを落としてきて中に入ってるclangを使って
CC="/path/to/clang -arch arm64 --isysroot /path/to/MacOSX11.0.sdk"で10.13でもビルド可能
956:名称未設定
26/05/04 11:13:32.19 sltVeX4/0.net
>>955
返信遅れて申し訳です
CLT12.2は入れられたんですけど、cmakeで
dyld: Symbol not found: ____chkstk_darwin
Referenced from: /Library/Developer/CommandLineTools/usr/bin/make (which was built for Mac OS X 10.15)
Expected in: /usr/lib/libSystem.B.dylib
が出て断念
チャッピーにninjaを勧められたんで後日試してみます
957:名称未設定
26/05/04 18:18:54.36 EtOJII0m0.net
makeはbuild targetに無関係だからCommandLineToolsのを使う必要はないよ
clangとかasとかldとか必要なコマンドだけarm64対応のを使う
12.2は10.13にとって新しすぎる可能性があるから11のを使ったほうがいい
958:名称未設定
26/05/04 18:39:37.57 sltVeX4/0.net
MacOSX11.0.sdkの中にlibSystem.B.tbdってスタブらしきものがあるから
そっち見てくれたらなんとかなりそうなんだがさっぱりわからん
>>957
Xcode12.2からarm64対応かと思ってたけど11でも対応はしてるのね
XCodeまでは入れたくはないからCLTでどうにかなってくrないかな
なんかメンドくさそうだけど・・・
ただ、お腹いっぱいになったんで暫くおやすみ
959:名称未設定
26/05/04 18:40:43.05 sltVeX4/0.net
今年の秋だっけ?
960:名称未設定
26/05/04 18:46:04.37 2N2xDBQf0.net
ARM64対応期待してまっせー
961:名称未設定
26/05/04 19:09:32.06 iFSADoOP0.net
Win使いの見立てなんで違ってたら指摘よろしく
今のとこARM64対応しないとダメっぽいのは
① Java本体
→ これはOracleマタ―
② webp絡みでlibwebp-imageio.dylib
→ これは庵マタ―
③ webpアニメ絡みでanim_dump
→ URLリンク(developers.google.com) の
macOS 版(arm64)をダウンロードで落とせるgzの中にある
URLリンク(storage.googleapis.com)
④ サムネを動画で表示してるならffmpeg
→ URLリンク(ffmpeg.martin-riedl.de) か Homebrew だと(ffmepg mac archiveでググった結果)
962:名称未設定
26/05/04 19:31:01.14 2N2xDBQf0.net
ARM Ubuntu 24.04.4 LTS と ARM macOS 15.7.5 /26.4.1 で V2C(Javaカプセル)が
ARM Javaで動いているので
Linuxのは既存のランチャーを使い回せるけれどMacのV2C-bundler3 R2のランチャーは
Intel x64バイナリなのでRotessa2が一応必要
(26.4.1の場合だとRosettaのチェックを外して起動できるし起動時に警告も出ない)
という状況なので期待するところであるのです
963:名称未設定
26/05/04 20:35:28.77 iFSADoOP0.net
bundler3は無印もr2もキモの部分はシェルスクリプト(テキストファイル)なんで
バイナリ問題の影響はないかと思います
ただし上の②~④がARM64対応されてない状態なのでRosetta2無しだと下のサムネ表示できない問題が発生するかと思います
URLリンク(storage.googleapis.com)
URLリンク(jp.bandisoft.com)
URLリンク(video.twimg.com)
964:名称未設定
26/05/05 09:54:49.19 ZW3xrYYo0.net
なんかね
頑張って環境作るより中古のintel Macminiを買ってBigSurにした方が
トータルコストが掛からない気がしてきた
intel Macでもarm64バイナリ作れるっていうし
ってことでその場合はlibwebp-imageio.dylibの着手はお盆過ぎになります