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精神医学についての真実-市民の人権擁護の会 CCHR
URLリンク(www.cchr.jp)
>>465
精神障害の存在は投票で決定される
精神医学の診断基準は、文字通り、その存在を多数決で決め、米国精神医学会(APA)の
「精神疾患の診断統計マニュアル(DSM)」へと追加されます。多数決で決められている対象のものとは、
医学とは全く異なる、無関係である症状の分類システムです。この診断のどれをとっても、身体的な疾患、
病気、あるいは科学的な根拠によって裏付けられてはいません。
「精神医学には、精神障害の有無を決定付けるような、客観的な検査、X線、臨床試験、検査所見など
ありません。」
―アレン・フランシス、前DSM第IV版調査特別委員会 会長