17/04/07 09:42:52.16 HvEUYqZk.net
千葉大学医学部の男子学生3人が酒に酔った女性に性的暴行を加えたとされる事件で、このうち学生2人と共謀して女性の体を触る
などしたとして、準強制わいせつの罪に問われた医師の藤坂悠司被告(30)に対し、千葉地裁は30日、懲役2年執行猶予3年(求刑懲役2年)
の判決を言い渡した。高橋正幸裁判官は「学生らを指導する立場だったのに、自らもわいせつな行為に及んだ」と批判した。
判決によると、藤坂被告は昨年9月、千葉市内の飲食店で、医学部5年の吉元将也(23)、山田兼輔(23)両被告=いずれも集団強姦(ごうかん)
罪で公判中=と共謀し、酒に酔って抵抗できない状態だった20代女性の体を触るなどした。当時は同大医学部付属病院の研修医だったが、今月14日に懲戒解雇された。
なぜ執行猶予がつく エボラウィルスぶたに食べさせて糞捨て