17/03/04 01:37:13.47 eLeUU69K.net
・また、コメディカルはおろか、医療事務から不合理なことを言われても、医療機関側は
上位だから黙っている。(多忙な医師の代理として医療事務が、薬剤師と接する
ことはおかしくありませんが、医学・薬学的に医療事務では用が足りない場合は、
医師が薬剤師と話して、解決すべきですよね?薬物療法の質を担保するためにです。
これをないがしろにしている医療機関側がほとんどと聞いています。多忙な医師の
代理である医療事務が、薬の専門家である薬剤師と薬の話の際に見下した態度に出る
ことが日常茶飯事だそうです。一般企業社会では、役員(医師)の威を借る形で秘書
(医療事務)が、取引先(薬局)の部長(薬剤師)に不遜な態度で接すれば、その役員
は秘書の教育ができないと笑われます。ま、医療の世界は別でもいいのですが、
それによって薬物治療の質が落ちるのは困りますよね?
この状態では、先生の主張されるように査定の何割かを現時点で薬局が負う
合理的根拠はないと思います。)
・そして、一項前のような主張を、医師に対してできない。理由は、①根拠をもって
主張する訓練がされていない。②主張しても院内処方化などにより不利益を被る
危険性があるので、主張しない方が得策。③薬剤師は女性が多いので、対立を
好まない。