16/11/26 20:15:40.26 rIfl5QCb.net
>>8
n1=240 # with X in G1
n0=300 # with X in G0
N1=1000 # G1 size
N0=1000 # G0 size
p1=0.10 # risk with X
p0=0.10 # risk w/o x
で2群の交絡因子の分布が統計的に有意な分布の違いがある場合とそうでない場合を作って
交絡因子陽性のときのイベント発生リスクと陰性のときの発生リスクを一方を0.1に固定して他方を変化せたときの
2群のイベント発生のp値をグラフにしてみた。
いずれの場合も1p=0.05の線と交差しているので
検定で有意差がでる場合とそうでない場合があるのがグラフからわかる(ド底辺特殊シリツ医大卒を除く)。
例示でのシミュレーションが簡単にできると常識と思っていることを改めて確認できる。
URLリンク(i.imgur.com)
同様に、これをみれば、ド底辺特殊シリツ医大卒が平気で嘘をつくことがわかる。
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