雛苺萌えスレ3at GLINE
雛苺萌えスレ3 - 暇つぶし2ch236:水先案名無い人
24/09/29 06:57:58.44 F351Qton0.net
今日は違っていた。僕達は一人一人、雛苺からお手紙を受け取ると、「ありがとう、雛苺。」と言って雛苺の頭を撫でてあげた。雛苺はまた感極まって泣きそうになりながらも、満面の笑顔で応えてくれた。
「じゃあ、おやすみ雛苺。」
みんなに見送られながら、雛苺が鞄に入っていく。
鞄の蓋を閉める前、雛苺は家族みんなに向き直って
「今日は楽しかったの!ヒナはみんなに可愛がられて、とっても嬉しかったの!これからも、家族みんなでヒナと仲良くしてくれたら嬉しいの…」
「じゃあ…おやすみなさいなの。ヒナ、ねんねするの!また明日なの〜!」
雛苺が元気におやすみの挨拶をして、鞄を閉めようとする。

237:水先案名無い人
24/09/29 07:13:49.95 F351Qton0.net
「あっ、雛苺。ちょっと待って!」
「うゆ…?どうかしたの?」
僕達は寝ようとする雛苺を引き止めると、雛苺の見ている目の前で、雛苺から貰ったお手紙をビリビリに破いた。雛苺は一瞬、わけがわからないというようにキョトンとした顔をしたが、やがてお手紙を破られたことを理解し、泣き喚き始めた。もう雛苺に優しい言葉を掛ける者は誰もいない。僕達は雛苺を見つめながら、無言でお手紙を破いていく。破いたゴミは雛苺に投げつけた。雛苺はもはや今までに見たことがないくらい顔を歪めてワンワン泣いている。あまりにうるさいので、黙らせる為、僕達は代わる代わる雛苺を踏みつけた。30分以上そうしていただろうか。雛苺はもはや声を出すことも出来ないようで、体を丸めてピクピクとしている。勿論、これで終わりではない。父は、
雛苺のあんよを持つと雛苺を振り回し、頭を鞄に叩きつけた。雛苺は「あびゃあ!」と叫んでより一層、体をピクピクとさせている。父は何度も雛苺を鞄に叩きつけた。雛苺の鞄を、雛苺自ら破壊させようとしているのだ。やがて雛苺が気絶した頃、雛苺の鞄はボロボロに壊れ、修復不可能な状態になった。とりあえず、
壊れた鞄の中に雛苺を突っ込んでおいた。蓋が開きっぱなしだったので、雛苺はあまり回復出来なかったようだ。翌朝、雛苺は鞄の中でうずくまり、体中が痛いと泣いていた。いつものように元気な声でおはようと言ってくれないばかりか、昨日もてなしてあげた礼もない。流石雛苺だ。

238:水先案名無い人
24/09/29 07:32:10.14 F351Qton0.net
今日は祝日の月曜日。今日1日は雛苺をそっとしておいてあげた。夕方頃、雛苺は何とか歩けるようになった。フラフラと何回も転び顔面を打ち付けていた。
もはや泣き喚く元気はないようで、ただ涙目でフラフラとしていた。雛苺がある程度、元気になったことを確認すると、雛苺の鞄を雛苺の目の前で完全に破壊した。これでもう鞄でねんね出来ないね、雛苺ちゃん!
雛苺はただ粉々になった鞄を前に放心したように立ち尽くしていたが、やがてポロポロと涙を零し始めた。
顔は涙の跡でグシャグシャだ。可哀想になった僕達は、雛苺の顔を洗ってあげようと、浴槽に水を張り、
雛苺の頭を押さえつけて沈めた。家族で代わる代わる雛苺を押さえつけた。1時間程そうしていただろうか。
最初の10分くらいは雛苺は元気を取り戻し、苦しそうに体をバタバタさせながら溺れていたが、やがて死んだ魚のような目でプクプクとわずかに気泡を吐き出すだけになった。僕達は雛苺を浴槽から出してやると、
再び雛苺をリビングに持って行った。粉々になった鞄の前で、雛苺に代わる代わる制裁を加えた。雛苺への制裁は朝まで続いた。雛苺は何度か気を失ったが、熱湯を掛けると「ちゃあ!」と喜んで飛び起きた。
次の日、父は有給を取った。僕達は学校を休んだ。
仮眠を取り、昼過ぎに起きた僕らは、また雛苺に制裁を加えた。夕方頃、雛苺はグッタリしていたが意識はハッキリしているようだったので、雛苺に灯油を掛けて火をつけた。雛苺は業火の中で悶え苦しんでいた。
今までの自分の行いを顧みて反省するがいい。これがおまえの罪に対する罰だ。火が消えても雛苺はまだ生きていたので、生きたままゴミ置場に放っておいた。
翌朝、ゴミ収集車が雛苺を運んでいった。雛苺は専用の処理場で処分される。最初からゴミに出しておけば確実だった。雛苺はもう処分されただろうか?
昼頃、僕は学校で給食を食べながら思いを馳せた。

239:水先案名無い人
24/09/30 04:15:34.64 207cGlkb0.net
今日は翠星石が家に来て1年の記念日だ。
お祝いに大きなホールケーキを特注で作って貰った。
通常の4倍くらいあるケーキだ。大きなケーキを見て、真紅も翠星石も雛苺も喜んでいる。
「うわあい!ヒナいっぱい食べるの〜!」
雛苺がはしゃいでいる。何を勘違いしているんだ?このゴミは。先日、真紅が家に来て1年記念日をお祝いしたとき、おまえは一口もケーキを食べさせて貰えなくて泣いていたじゃないか。それにおまえが家に来て1年経ったお祝いはしてないだろ?おまえは歓迎されていないんだよ。早くこの家から出て行ってほしいくらいだ。水銀燈や雪華綺晶が襲って来たが、今日は休戦。金糸雀や蒼星石も呼んで、みんなで大きなケーキを食べた。雛苺はケーキを貰えず泣き喚いていたが、誰も雛苺にケーキをあげようとはしなかった。皆、雛苺を無視して笑顔で語らいあっている。
夜になって水銀燈、金糸雀、蒼星石、雪華綺晶は帰って行った。ケーキは大き過ぎたので、まだ普通のホールケーキ一個分くらいの量は残っているが、これはまた明日、みんなで食べよう。勿論、雛苺にはあげないよ。みんなを見送って部屋に戻ると、雛苺は僕のベッドで泣き疲れて眠っていた。汚らわしいヤツだ。
僕は雛苺を掴むと、床に叩きつけた。雛苺は悲鳴を上げて眠りから覚めると、また泣き出した。
「なんでヒナのこと、いじめるの…」
「虐めてるんじゃなくて、おまえのことが大嫌いだから無視してるだけだよ。」
「しょんな…うそなの!…ヒナは可愛いから、みんなヒナのことが大好きなはずなの!!…」
「うるせぇな。さっさと寝ろ。」
僕は雛苺を無視してベッドに横になる。その時になって雛苺はようやく気が付いたみたいだ。自分の鞄がないことに。雛苺はあたりをキョロキョロして困ったように鞄を探している。雛苺が不貞腐れて寝ている間に、雛苺の鞄は捨てておいた。
「おまえの鞄はないよ。昼間捨てたからな。」
「え…?なにいってるの?…」
「おまえの鞄は捨てたんだよ。今日からその中で寝ろ。」
僕は床に置かれたケーキの空箱を指差した。雛苺はひどく混乱している様子だ。
「ヒナの鞄…捨てちゃったの…うそなのよね?
知ってるでしょ?ヒナたちは鞄でねんねしないと、
動けなくなっちゃうのよ…」
「知ってるよ。早く止まってしまえ。もう寝るから話し掛けるなよ。」
僕は雛苺を無視して眠りについた。雛苺はしばらくケーキの空箱の前に呆然と立ち尽くしていたようだが、朝になって見てみるとケーキの箱の中に丸まって寝ていた。泣き晴らしたのだろうか。目の下には涙の跡が残っていた。それから何日か雛苺は毎晩ケーキの空箱の中でねんねしていたが、鞄で眠れない為、段々と元気がなくなっていった。今ではケーキの箱の中から出てくることも出来ないくらい衰弱しているようで、雛苺は1日中、箱の中で体を丸めている。
僕は雛苺のことが心配になって、箱の蓋を開けると
雛苺に話し掛けた。
「おい、雛苺大丈夫か?生きてるか?」
雛苺は初めて優しくされたのが嬉しかったのか、
力なく微笑んだ。もう自分の意思で体を動かすことは出来ないようだ。僕は雛苺にまだ意識があることを確認するとケーキの箱ごと、雛苺を捨てた。雛苺には最後にちゃんと教えてあげた。
「雛苺、これからゴミ収集車ってのが来るからな。
その車に乗って、ゴミ処理場ってとこに着いたら、
おまえみたいなゴミは燃やされて処分されるんだよ。」
僕は念の為、雛苺がちゃんとゴミ収集車に回収されたことを確認すると家に戻った。もう雛苺にお出迎されずに済む。もう雛苺の姿を見なくてもよい。もう雛苺に話し掛けられることもない。僕は雛苺(ゴミ)を処分してとても清々しい気分になった。

240:水先案名無い人
24/10/03 03:04:49.87 qqSISJNb0.net
今や日本における98.4%の世帯が一匹以上の雛苺を飼っている。勿論、雛苺をペットにすることが流行っているわけではない。雛苺はなんでも食べるので、家庭から出るゴミを食べさせてやれば、80%のゴミ削減になるということで、一家に一匹以上の雛苺を置くことが推奨された時代があった。しかし、結局雛苺はわがままでゴミ以外のエサをねだるし、性格が悪く見た目が気持ち悪い為、不法投棄されることが頻発した。
街には野良の雛苺が溢れ、より一層、人々を不快にしていた。その為、国は雛苺の不法投棄を全面的に禁止。雛苺を捨てる際には必ずひないちゴミ処理券を雛苺に貼らなければならなくなった。雛苺を捨てるには3000円掛かる上に、せっかく雛苺を捨てて幸福な気分になっても、1ヶ月前後で新しい雛苺が送られてくる。
この雛苺処分法は評判が悪かったが、一定の成果をあげている。街に巣食う野良の雛苺の数は劇的に減っている。

241:水先案名無い人
24/10/03 03:10:37.28 qqSISJNb0.net
このように雛苺を捨てるにはお金が掛かるが、それでも雛苺を処分する人は後を立たない。だいたい、
半年で1000万匹程の雛苺が雛苺処分場で命を落としている。捨てられた際にまだ命があったが、その後処分される雛苺の数が半年で1000万匹。もともと殺された上で捨てられる雛苺の数はその10倍近くになる為、
半年で一億匹ぐらいの雛苺が死んでいることになる。
皆、雛苺とは暮らしたくないようで、お金を払ってでも雛苺を捨てたいようだ。

242:水先案名無い人
24/10/05 20:57:46.41 4BbBqsn3P
「雛苺、おはよう!」ドゴォ!
「オゲェ…!」ビチャビチャ…
雛苺のお腹を殴ったら、雛苺は嘔吐しやがった。
汚らしいヤツだ。
「あっ…ひ、ヒナ…オゲェ!」
僕は気絶するまで雛苺を殴ると、雛苺の汚いゲロを雛苺のドレスやリボンで拭き取り、
鞄に投げ入れた。
雛苺がもう二度と鞄から出てこれないように、針金で鞄をグルグルに巻くと、
鞄に火を放った。
雛苺ごと燃やすためだ。雛苺はあまりの暑さに気絶から意識を取り戻したようだが、
鞄は針金に巻かれて開くことはない。ただ、
「あ、あついのー!」
「ひな、ひな…もやされちゃうのー!あついの!」
「ここから出してほしいのー!」
「ひな、なんにもわるいことしてないのー!」
雛苺が鞄の中から鞄を叩く音が聞こえる。こいつは
息絶える直前まで、「あつい」、「出して」、「ヒナは悪るくない」と言うばかりで、
謝罪の言葉を口にすることはなかった。僕は、雛苺が自らの罪を反省して、
謝罪の言葉を述べるのであれば、一瞬でラクにしてやるつもりだった。
しかし、雛苺は自らの罪を認めないばかりか、自分が助かることしか考えていない。
僕は、雛苺の声が聞こえなくなる=雛苺が気絶すると、一旦、鞄を火から上げて冷やした。
中で雛苺が起きた気配がすると、再び鞄を火にくべる。
結局、雛苺はのべ20時間も焼かれ息絶えた。ざまあみろ雛苺。
おまえの性格や言動は死に値する。

243:水先案名無い人
24/10/06 02:05:36.10 HqyQUVKI0.net
「雛苺!おはよう!」
「うゆ…おはよう…なの。」
「おいおい。まだ寝ぼけているのか?」
ドゴォ!!
「オゲェ…」ビチャビチャ…
雛苺を起こしてあげようと雛苺のお腹に拳を叩き込んだら、雛苺は苦しそうに嘔吐した。
僕はせっかくの好意を無駄にする雛苺に腹が立った。床までゲロで汚しやがった。僕は雛苺に激昂し、台所からフライパンを持って来ると、雛苺の頭部を中心に体中を叩きまくった。
雛苺はグッタリとしていたが、やがてピクピクと面白い動きで痙攣しだした。自分の意思で痙攣を止められないようで、困惑したように不安そうな顔をしている。目には涙を溜めている。全く、雛苺はどんな顔をしていても気持ち悪いし、ムカつく。僕は丸まって痙攣している雛苺の背中を強く踏みつけた。
「ギャ!」
雛苺は悲鳴をあげるとより一層、体をプルプルと震えさせていたが、
「うわあん!ヒナのからだ、おかしくなっちっゃったのー!」と泣き喚きだした。
クソ、うるせーな。おまえは頭にも体にも元々異常があるじゃねーか。僕は泣いている雛苺を
捨てようかとも思ったが、簡単にくたばってしまっては雛苺に自らの罪を自覚させることは出来ない。僕は雛苺を鞄の中に閉じ込めることにした。毎日、雛苺が起きる前に雛苺の体中を金槌で叩いて破壊している。雛苺は痛みで絶叫して目覚めるが、その時にはすでに鞄には錠が下ろされている。雛苺は朝起きてから夜眠るまで、痛みと孤独の中で過ごす。それが雛苺の世界の全てだ。やがて、雛苺は体の治りが悪くなった。1年程、毎日雛苺が起きる前に金槌で叩いていたが、最後のほうは体中が割れたままで回復が追いついていなかった。僕は雛苺の髪を優しく撫でてあげた。雛苺が起きるまで。
やがて、雛苺が起きると僕は雛苺を粉々に壊した。反省の色が見られない、ただ恐怖に染まったその顔は僕を苛立たせた。僕は必要以上にゆっくり、雛苺に長く苦痛を味合わせるために、すぐに留めは刺さなかった。自らの罪を反省するがいい雛苺。

244:水先案名無い人
24/10/13 05:55:07.81 18kOeVah0.net
早朝5時。雛苺の鞄を開けてみたら
雛苺はまだスヤスヤと寝ていた。
当然か。まだ朝早いもんな。
僕は眠っている雛苺の頭を優しく
撫でてあげた。
雛苺は寝返りをうち、仰向けになる。
雛苺の顔がこちらを向く。
僕は両手の親指を寝ている雛苺の両目の
まぶたに優しく置くと、そのまま全体重を
かけ、雛苺の両目に親指を沈めていった。
「あぎゃあああああ!!!」
雛苺の可愛らしい悲鳴が朝の静寂を破る。
「あぎゃ、いちゃ、いちゃいいいい!
ヒナのおめめいちゃいのー!!」
雛苺の絶叫に身がすくみそうになる。
僕はひるみそうになりながらも、
雛苺の両目を指で滅茶苦茶にかき回した。
指先に嫌な感触が伝わる。なおも雛苺は
絶叫している。やがて、ブチュッという音が
した。改めて雛苺の顔を見てみると、両目は
滅茶苦茶に崩れている。可哀想だが、雛苺は
もう2度と外の世界を見ることはできない。
雛苺の顔は、涙や汗や鼻水やヨダレでグチャ
グチャだ。汚い顔がますます汚くなっている。
雛苺はあまりの痛みに気を失っているようだ。
今日は雛苺をそっとしておいてあげよう。
おやすみ、雛苺。

245:水先案名無い人
24/10/13 06:16:57.50 18kOeVah0.net
「あぎゃああ!いちゃいいいー!
ヒナのおめめー!」
昼寝をしていたのに、雛苺の絶叫で起こされてしまった。
「雛苺、どうしたんだよ?」
鞄を開けて雛苺に話し掛ける。
「あっ、ちゃっ、ヒナの!ヒナのおめめ!」
「目がどうしたって?」
「いたいの!おめめいたいの!」
「うわっ!なんだこりゃ?ひどいな」
「いたいの!ヒナのおめめ!」
「んー、きっとこれは雛苺が悪いことばっかりしてるから、神様が罰を与えたんだな。」
「しょんな…ひどいの!そんなことないの!ヒナはとってもおりこーさんでかわいいの!あっ、ちゃあ!いたいのおお!びゃあああ!」
「ちょ、うるさいぞ!とにかく、鞄の中で
大人しくしてろ。雛苺が今までの悪事を反省したら、きっと治るから!」
「うう…わかったの…ヒナ、おめめ見えない
みたいなの…ヒナのおめめが見えるように
なるまで、ヒナのことお世話してくりぇる?」
「勿論だよ!さ、今日は取り敢えず休め。」
僕はそういうと、雛苺のお腹を思っきり殴った。
「オゲェ…」ビチャビチャ…
雛苺が鞄の中に嘔吐した。両手でポンポンを
抑え、苦しそうに呼吸している。
「なん…!で…ヒナのポンポン…カハッ…」
「大丈夫か!雛苺!今、隕石が雛苺のポンポンに直撃したんだよ!」
「い…しぇき…?」
「あっ!また隕石が!」
僕はそういって雛苺の頭やお腹を殴った。
たまらず鞄の中に倒れた雛苺の背中を何回も
踏みつけた。雛苺はまた気絶していた。
雛苺が僕を不快にさせるたび、何度殴ってやろうと思ったかわからない。
今までは我慢してきたが、雛苺が失明して、
僕はようやく心ゆくまで雛苺を殴ることが出来た。雛苺を殴るの、ちょーきもちいい!

246:水先案名無い人
24/10/21 04:00:43.55 8690hg1fS
鞄から出て来るなと言っているのに、今日も雛苺は鞄から
出て来て、家の中でのびのびと遊んでいる。
僕は幸せそうな雛苺を見ると心が憎しみでいっぱいになった。
どうして雛苺の笑顔はこんなに人に不快感を与えるのだろう。
僕は雛苺を呼ぶと、雛苺の目の前で鞄を壊し始めた。
「あっ!なにするの!ヒナのカバンがあー!」
雛苺が鞄を庇うように駆けてきたので、金属バットが雛苺の後頭部を
直撃してしまった。別にいいけど。
雛苺はピクピク痙攣しているが意識はあるようだ。
頭を撃たれて転がっている雛苺の顔の向きを変え、自らの鞄が壊されていくのを
見せてあげた。
「あっ…ひ…ヒナのかばん…ヒナ、もうカバンでねんねできないの…」
「うぅ…ヒナはカバンでねんねしないと止まっちゃうの…やーなの…」
雛苺はピクピクと痙攣しながらも泣きながら何かを訴えている。
「雛苺!これでおまえをボコボコにしても、もう回復できないな!
心配するな!おまえが止まるまで毎日いじめぬいてやるから!」
「…」
雛苺の返事がないと思ったら、雛苺は気絶していた。
それから毎日僕は雛苺をいじめ抜いた。人を不愉快にさせることしか
してこなかった雛苺が悪いのだ。
雛苺が止まる前、僕は優しく雛苺に語りかけた。
「なあ、雛苺。雛苺が動かなくなっても、ずっと側に置いてやるからな。
おまえは一人じゃないぞ。」
雛苺は涙を流して喜んでいた。
僕は雛苺との約束を守り、雛苺が止まってしまったあとも雛苺を側に置いて、
毎日殴ったりナイフを突きたてたりしていた。
ある日、ベランダから雛苺を落としたら、バラバラに砕け散ってしまったので、
雛苺の死骸は燃えるゴミに出した。

247:水先案名無い人
24/10/24 23:12:22.33 m0xaPnGat
「はい!おまもり!こりぇがあればしゃいにかてるの!」
雛苺がゴミを渡して来たので雛苺の手からゴミを受け取った
瞬間、ゴミ箱に叩きこんだ。
あれ?手には雛苺から貰ったゴミが握られている。
ゴミ箱を見ると雛苺が頭から突っ込まれて短い足をバタバタとしていた。
雛苺も雛苺が作ったおまもりもどっちもゴミだったので、間違えて
雛苺をゴミ箱に捨ててしまったのだ。
僕はテキパキとゴミ箱のゴミを燃えるゴミの袋に移し替えた。
雛苺の入ったゴミ袋を持って外に出ると、ちょうどゴミ収集車が
やって来たので、作業員にゴミ袋を渡す。
作業員の方は、
「ちょっと、困りますよ!このゴミまだ動いてるじゃないですか!」
そう言うと、雛苺が入ったゴミ袋を何回も地面に叩きつけた。
雛苺の泣き声が悲鳴に変わった後、静かになった。
「今度からちゃんと雛苺をぶっこ◯してからゴミに出してくださいね!」
作業員の方はそう言うと、颯爽と去っていく。
雛苺はゴミ収集車に乗せられていった。
大嫌いな雛苺。その死に様が見れなかったのは残念だが、
きっと雛苺はゴミ処理場で処分されて地獄に落ちたのだろう。

248:水先案名無い人
24/10/26 04:05:05.07 uD8qVWnLI
昨日、雛苺が我が家に来てくれた。
昨日は楽しそうに家中走り回っていたので、
とっても疲れたのかな。
鞄を開けると雛苺はまだ寝ていた。
今の内に終わらせてしまおう。
僕は雛苺の頭に金槌で釘を打ち込んでいった。
途端に響く雛苺の絶叫。僕は怯むことなく
雛苺の頭に釘を打ち込むと、今度は雛苺の両方の
おめめに釘を打ち込んであげた。
雛苺は失神していたので、
そのまま外に逃がしてあげた。
今でも町内では盲目の雛苺がトテトテ歩いている。
みんな盲目の雛苺と遊んであげてるようだ。
雛苺は日に日にボロボロになっていってる。
目が見えなくなっても、雛苺はひとりぼっちじゃ
ないよ!みんなで可愛がってあげる。
とはいえ、雛苺は段々と弱っていってるので、
雛苺がひとりぼっちになる日は近いだろう。
雛苺の耳元で、もうすぐひとりぼっちになっちゃうね!って囁いてあげると、雛苺は釘で塞がれたおめめから涙を流す。孤独への恐怖を束の間忘れさせて
上げたいと思い、僕は今日も雛苺を殴ったり
火をつけたりしている。

249:水先案名無い人
24/10/26 03:52:04.91 uqS2ijSR0.net
雛苺地獄に落ちろ

250:水先案名無い人
24/10/28 23:19:30.50 oAUi+/IM0.net
見てるだけでムカつく。
死ねよ雛苺。

251:水先案名無い人
24/11/12 16:45:39.64 T0ytJtVs6
「僕はムシャクシャすると、雛苺を殴っている。」
こう言うとまるで、雛苺が理不尽に殴られているように
思われるかもしれないが、そんなことはない。
僕は生来、腹を立てたりムシャクシャしたりすることはないのだ。
雛苺に対して以外は。
そう、僕を苛立たせるのは雛苺だけなのだ。
僕は雛苺を見るだけで堪忍袋の緒が切れてしまう。
こいつは何をしていてもムカつくのだ。
ある日、雛苺がまた寝転んでクソ汚い絵を描いていたので、
僕は全力の拳を何発も雛苺に叩きこんだ。
雛苺は息絶えた。僕は雛苺を殴り殺してとても幸せな気持ちになった。

252:水先案名無い人
24/11/23 04:45:51.21 uJCYWQC40.net
雛苺死ね

253:水先案名無い人
24/11/27 23:27:06.02 YEq9GzeN5
キャンプファイヤーがしたかったが、
薪がなかったので、雛苺を燃やした。

こうすれば、木の伐採は減らすことが出来るはずだ。
それに、雛苺をどんどん燃やして殺すことで
雛苺の数を減らすことができる。
僕は地球環境を守るための画期的なアイディアを思いついた。
最後に一言。雛苺死ね!雛苺死ねなの~
おまえは誰にも必要とされてないの~
存在が不快なだけの存在なの~
死ね雛苺。

254:水先案名無い人
24/12/01 19:45:29.72 t8FUZ3jr0.net
雛苺を踏みつぶした。

255:水先案名無い人
24/12/16 08:04:03.02 MX/8Yw+40.net
雛苺が道をニコニコしながら歩いていたので
蹴飛ばした
泣き喚く雛苺の頭をつかんで地面に叩きつけると
ぐったりする雛苺
そのまま雛苺の髪の毛を引っ張り雛苺を
引きずる
泣き叫んでうるさいのでたまに雛苺の頭やお腹を
思いっきり踏みつけてあげる
そうして公園まで来るとゴミ箱に雛苺を捨てる

256:水先案名無い人
25/01/01 00:23:46.87 axSo0A3Y0.net
あけおめ雛苺死ねなの〜


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