17/11/23 00:16:10.06 QDU3229U.net
■創価学会の洗脳からの帰還方法■
・創価のマインドコントロールを解くためには、
・創価の教義が間違っていることを知ること、
・マインドコントロールの仕組みを理解すること
が重要である。
はじめに(よくある事例から)
私は熱心な創価学会員の両親のもとに生まれ、生まれたら直ぐに創価学会に入会させられ、創価の信心を強制されました。
私は既に小学生で紙に書かれた本尊を拝めば病気が治り、借金が返せて、幸せになれるという非科学的な創価の信心に疑問を持ち、
やめようとしましたが、やめようとすると父から「やめたら罰が当たる」と言われて引き戻されました。
勤行をやめている時に風邪を引いて寝込んだりすると、枕元で「ほーら、罰が当たった。御本尊様を拝まなかったらもっとひどい罰が当たるぞ」と脅されるのです。
結局、中学生で完全に信心をやめましたが、やめた後も創価のマインドコントロール(「やめたから、罰が当たるのでは?」という恐怖)に悩まされ続けました。
このように創価の家に生まれて、両親からマインドコントロールをかけられ、創価をやめた後もそのマインドコントロールに悩まされ続けている人は多い。
通常、マインドコントロールを解くのには、それにかかっていたのと同じ時間が必要だと言われています。
ここから創価のマインドコントロールを解く方法をお伝えします。
■創価の教義が間違っていることを知る!
マインドコントロールを解くのに効果的なのは、その宗教の教義が間違っていることを知ることです。
例えば、創価では「法華経は釈迦が説いた最高の教え」としていますが、実際、法華経は釈迦が亡くなって500年も経ってから大乗仏教徒によって創作された偽経です。
偽経を拝んで功徳などある訳がありませんし、逆に拝むのをやめても、罰など当たりません。
日蓮さんが、法華経が偽経だとわかっていても 法華経を説いた
さらに、日蓮