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◆「悠仁さま」の特別ルートでの高校進学
「小室問題」以上に宮内庁が危惧するワケ 1
デイリー新潮
2022年01月17日
URLリンク(www.dailyshincho.jp)
筑波大学附属高が取りざたされて
秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)の高校進学情報が世間の耳目を集めている。
現在通われているお茶の水女子大附属中学を今春に卒業後、筑波大附属高校へ入学さ
れるという話が取りざたされているのだが、その展開に宮内庁は「小室問題」以上に
警戒を強めているという。
よく知られるように、お茶の水女子大は中学まで共学で高校から女子校となってし
まうため、外部に進学せざるを得ない。これまで渋谷教育学園渋谷高校や東京農業大
学第1高校などが進学先として噂されてきたのだが、本命視されているのが筑波大学
附属高(筑附)なのだという。
「宮内庁は筑附への進学そのものというよりはむしろ、その”進学の仕方”←★★★
に注目しているようです」
と、社会部デスク。「仕方」とは具体的には、筑波大とお茶の水女子大が2017年か
ら導入した「提携校進学制度」を指す。
「悠仁さまはこの制度を利用しての筑附進学を検討されていると言われてきましたが
それが現実味を帯びてきたということのようです。この制度は面接や書類審査などを
経て両大学の附属校への転入が可能となります」(同)
ちなみに学力テストは不要だ。実のところ、良家の子女などに名門校が門戸を開く
というのは、世界的に見ても珍しいことではない。ではなぜ「仕方」が注目されてし
まうのか。
続く