JOC橋本会長「国母選手のこと思い出した」当時団長で謝罪、スノボ最多9個のメダル獲得に感慨 [朝一から閉店までφ★]at DQNPLUS
JOC橋本会長「国母選手のこと思い出した」当時団長で謝罪、スノボ最多9個のメダル獲得に感慨 [朝一から閉店までφ★] - 暇つぶし2ch1:朝一から閉店までφ ★
26/02/22 20:51:17.81 9.net
[2026年2月22日19時47分]

【ミラノ22日=木下淳、藤塚大輔】2026年ミラノ・コルティナ五輪(オリンピック)の閉幕に際し、日本オリンピック委員会(JOC)の橋本聖子会長(61)が市内のメインプレスセンターで会見した。

日本勢が出場する最終種目の距離を残すものの、ここまで歴代最多24個のメダル獲得(金5銀7銅12)。その中でスノーボードが歴代最多の9個と躍進した。

スノーボードと橋本会長と言えば…。あの場面に、改めてクローズアップされた。45歳で団長だった10年バンクーバー大会。男子ハーフパイプ(HP)代表の国母和宏(当時21)に、服装の乱れや会見の態度に苦情が殺到した際、全日本スキー連盟(SAJ)が橋本団長に出場辞退を申し入れたが、国母と直接会談し「私が全ての責任を負う」と独断で出場を許可。最悪の事態を免れた国母は救われた形になり、橋本団長と謝罪したことが、大会のワンシーンとして強く記憶に刻まれたことがあった。

URLリンク(www.nikkansports.com)

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