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デンソー、第3世代の車両周辺環境認識システムを開発…ノア&ヴォクシー新型など搭載
1/17(月) 8:30配信
デンソーは1月14日、車両の周辺環境を認識し、安全性能向上に貢献する「グローバルセーフティパッケージ3」を開発したと発表した。
日野『レンジャー』(2021年8月発売)、レクサス『NX』(2021年10月発売)、トヨタ『ノア』『ヴォクシー』(2022年1月発売)に搭載する予防安全システム向けの製品として採用されている。
グローバルセーフティパッケージ3は、車両や道路などの形状を検知する「ミリ波レーダー」と、カメラで自車の前方環境を検知する「画像センサー」を組み合わせることで、ドライバーの運転を支援するシステム。デンソーは、予防安全・運転支援シーンの拡大と小型・低コストの両立をコンセプトに、3世代目となる製品を開発した。
デンソーはトヨタ自動車の電装品部門が独立した会社、独立することによって世界中の自動車会社に採用されるようになった。
⇒デンソーは燃料ポンプモジュールをつくる事業を、同じトヨタグループの愛三工業(愛知県大府市)に8月に売却すると発表した。
将来性のない部門を他に移管して、将来性のある部門に重点投資するトヨタグループのホーム&ウェイ戦略の一環。
東海理化、「ステアバイワイヤコントロールユニット」を新開発
1/14(金) 15:09配信
東海理化は1月13日、2024年の実用化を目指して提案を進めている、ステアバイワイヤシステムに対応した「ステアバイワイヤコントロールユニット」を開発したことを明らかにした。
デンソーだけじゃない、大口町にある東海理化もステアバイワイヤコントロールユニットを開発中、この新技術はトヨタ、レクサスに搭載されます。
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
やっぱり愛知は最強だな!