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中国は大国のはずなのに、なぜ日本文化の広がりを極度に恐れるのか
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日本は決して「文化侵略」などしていないのだが、日本文化が広がり、
日本文化を好意的に捉える中国人が増えることを恐れる理由は一体何なのか。
「となりの食堂がおいしい料理を出したら、自分の店の客が取られることを恐れるものだ。」
「おいしい料理を知った客を取り戻すのは難しい」
「それだけ日本文化は魅力的なのだ」
「千里の堤も蟻の穴から崩れる」
アニメなどで日本を好きになり、日本の軍国主義を肯定するようになることを恐れている」
「中国には魅力的な文化が欠落している」
「中国文化という森は、とっくの昔に木を切られ砂漠化してしまった」
「冷静な状態で受け入れることができれば、それは文化侵略とは言わない」
「中国でもスーツを着て出勤し、大学入試で英語の科目があり、アラビア数字を使っている」
「日本文化の広がりも冷静に受け止めるべきだ」
結局のところ中国は自国の文化に対する劣等感があるとの意見が多く、
経済や軍事などで自信をつけた中国にこの先必要なのは、文化面での
自信をつけることなのかもしれない。