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空港島がスーパーシティーになるって凄いな
中部圏の空の玄関口『常滑(とこなめ)市』で空飛ぶクルマを導入?!まるごと未来都市を目指す『スーパーシティ構想』が進行中!
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常滑市の空港島に中部国際空港『セントレア』が開業したのは2005年のこと。同空港は旅客・貨物共にトヨタ自動車関連企業の顧客が多くを占めるため、別名“トヨタ空港”とも呼ばれている。
サービス面においても“トヨタ方式”が導入されており、国際空港評価『World Airport Awards 2021』で7年連続世界第1位(Regional Airport部門)を獲得。グルメやショッピングに加えて展望風呂などのレジャー機能を備えた複合型空港として、開業から16年が経過した今も高い個客満足度を維持している。
その一方で「24時間利用可能な移動手段」や「空港島と近隣地域を結ぶ移動手段」が不足しているため、万一の災害時には「空港島が孤立化してしまう可能性がある」と長年指摘されてきた。
その課題解決に向けていま注目を集めているのが、常滑市と愛知県が共同で掲げた『スーパーシティ構想』だ。