21/04/21 19:36:45.28 WffbYNJ+.net
東京の名門・早稲田や慶応ですら志願者数の減少が止まらず、ただの関東ローカル大学に転落しましたね。
地方の若者は東京に憧れを持たなくなったのは明白ですね。
早稲田・慶應は東京の開成と日比谷がワンツー 志願者数は大幅減
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早稲田は3年連続の減少で、1972年以来49年ぶりに志願者が10万人を割り、9万1659人にとどまった。昨年より1万2917人、12.4%の減少だ。慶應も4年連続の志願者減で3万6681人にとどまり、平成以降、最少の志願者数となった。
早慶の当初合格者数で見ると、東京圏からの合格者は、早稲田が76.8%で、昨年の73.2%より3.6ポイント増えた。慶應も75.4%で、昨年の73.3%に比べ2.1ポイント増だ。10年前の2011年には、早稲田は66.9%、慶應は65.1%だったから、10年前は3人に2人が東京圏からの合格者だったのが、今は4人に3人に増えている。早慶の「関東ローカル化」が進んでいる。地方からの志願者が減り、地元合格者が増えたということだろう。