20/12/19 13:56:22.58 WqLuNo3X.net
2019年度版の畿内のインバウンドに関する報告書を読むと、畿内のインバウンドの訪問者数は圧倒的に大阪と京都が多く、次に奈良と兵庫が一定数存在することが確認できます。特に、奈良はインバウンドの訪問率が近年上昇傾向なのが特徴です。よって、畿内は大阪だけでなく畿内の多くの都市で国際化に期待できます。今後は大阪だけでなく畿内全体について議論することも良いと思います。
「インバウンド先進地域としての関西
―持続可能な観光戦略を目指して―」
研究会報告書(2019 年度)
2020年9月
一般財団法人 アジア太平洋研究所
URLリンク(www.apir.or.jp)