20/10/14 20:47:57.11 Cxf9osmP.net
物流や海外との交易は大阪(畿内)の大繁栄の象徴でしたね。維新政治の誕生から大阪(畿内)のインフラ整備は劇的に進みましたね。大阪は大大阪の繁栄を目指して着実に進化しますね。
関西物流施設、21年の建設面積最大に オリックス系など
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関西で物流施設の開発が活発化している。2021年の新規建設面積は過去最大になる見通しだ。電子商取引(EC)の増加に加え、23年度に新名神高速道路が全線開通予定で、交通網の充実も背景にある。足元では新型コロナウイルスの影響で巣ごもり消費は拡大している。商業やホテルに比べ底堅い物流市場に資金が流入している。