19/06/17 21:06:11.22 RcRwzuF0.net
普通に考えてこの2つの重要な
案件が同一年に発表される事自体
何らかの策略が有ると考えるのが
妥当。事実 今 フライトレーダー24で
航空路の監視をしているが
明らかに今までだとビジュアルアプローチ使用してた視界良好の日まで
わざわざ久留米市上空での
RWY34計器着陸を運用してる
去年の暮れくらいからその傾向が目立つ。これってただの偶然か?
そうは思わない。
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2019年度にも公有水面の埋め立てに
必要な免許取得などの手続きに入る
方針を示した。
福岡は港だけは本当に速攻で整備するからな 都市高速のアイランドシティ乗り入れも予定より早かったし
あと須崎埠頭の今の物流機能を
箱崎沖合いに移転、集約、
これも恐らくスピード感を持ってやるはず。
増設滑走路の供用開始時には
RWY34はビジュアルアプローチ撤廃か
若しくは
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大回りのビジュアルアプローチを
一定期間使うのか? 何故大回りなのかは?
>>412
に書いたので参照願います。(西側へ約200mずれる件)
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何を基準に小回りと大回りを
分けているんだろうか?羽田便の
RWY34久留米旋回計器着陸
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