19/05/12 22:24:38.55 NU47o6/f.net
死亡事故で目立つ運転操作ミス 65歳以上は2倍に
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道内で2014~18年の5年間に発生した死亡交通事故のうち、65歳以上の高齢者が、
過失が重い「第1当事者」となった場合の事故原因は、アクセルやハンドルなどの
操作ミスが約25%を占め、64歳以下の操作ミスの割合の2倍になっていることが道警への取材で分かった。
高齢ドライバーの認知機能検査が強化された17年以降も深刻な事故は道内外で相次いでおり、
専門家は「車を操作する身体能力を調べる仕組みを導入すべきだ」と指摘する。