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白老民族共生象徴空間「ウポポイ」 7施設が今冬完成へ
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白老町若草町2丁目に建設中の民族共生象徴空間(ウポポイ)が2020年4月24日の開業まで1年となった。
23日、北海道開発局が報道機関向けの現地説明会を開催。総工費約200億円を投じる7施設の工事は順調に進み、
今冬には全てが終了する予定だ。中核となる国立アイヌ民族博物館は7割の進ちょくとなっている。
園全体の面積は10haほどで、ポロト湖畔にそれぞれの施設を配置する。
エントランス棟は延べ650m2 と640m2の2棟からなり、券売や飲食、物販などに利用する。
どちらもS造、平屋、高さ4・5m。7割程度完成し、外装の仕上げ段階だ。