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朝焼け覆う“編隊飛行” ウトナイ湖のマガン
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国内有数の渡り鳥の中継地である苫小牧市のウトナイ湖で、国の天然記念物マガンの飛来が本格化している。
早朝になると一斉に飛び立つ「ねぐら立ち」が見られ、朝焼けの空を覆い尽くしている。
飛来するマガンの多くは宮城県の伊豆沼で越冬。夜は天敵のキツネから身を守るため湖で過ごす。
日本野鳥の会ウトナイ湖サンクチュアリネイチャーセンターによると、現在は6万5千羽が飛来している。