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災害対応共有し今後の対策を考える 札幌で講演会
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国土地理院北海道地方測量部と日本測量協会北海道支部は1月31日、札幌第1合同庁舎で
北海道胆振東部地震への対応や今後の災害対策に関する講演会を開いた。
測量関係従事者ら216人が参加。地震が発生した2018年9月6日を振り返った。
札幌管区気象台気象防災部の高橋博地震情報官が、気象庁と札幌管区気象台の地震への対応について講演した。
同気象台は、震度6弱以上の地震が起きると非常体制を取る。災害対策本部を設置し、関係職員が情報収集に当たる。
6日午前5時40分に1回目の記者会見を実施。その後、数回に分けて地震解説資料を発表した。