18/12/24 06:58:21.41 UyQPkEQM.net
炭鉱跡など45件を炭鉄港文化財に 推進協申請書、1月提出へ
盛衰の歴史「ストーリー」に構成
URLリンク(www.hokkaido-np.co.jp)
空知の炭鉱、室蘭の鉄鋼、小樽の港湾とそれらを結ぶ鉄道の歴史や産業遺産を「炭鉄港(たんてつこう)」として、
来年度の日本遺産認定を目指す「炭鉄港推進協議会」(会長・菊島好孝赤平市長)は、
文化庁に提出する申請書案をまとめた。
炭鉱跡や建造物など45件を「構成文化財」とし、北海道開拓の原動力として急成長し、
石炭政策の転換で衰退した歴史と、観光やまちづくりに活用している現在を「ストーリー」に盛り込んだ。