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豊平区爆発 スプレー缶の注意点
URLリンク(www3.nhk.or.jp)
捜査関係者によりますと、全焼した建物に入る不動産会社の事務所では、
静岡市のメーカーが製造した除菌消臭用のスプレー缶を使っていました。
メーカーによりますと、このスプレー缶は高さがおよそ18センチの200ミリリットル入りで、
中身は植物由来の成分でできており、マツやヒノキなど10種類の樹液が使われているということです。
また、可燃性ガスのジメチルエーテルが使われており、スプレーは一度押すとおよそ4分間にわたって
自動で噴射される仕組みになっているということです。
使用期限は2年間で、メーカーでは不動産会社の事務所に毎月30本のスプレーを配送していました。