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北京市の主要行政機能は新たな副都心エリア、通州区へ全面移転が完了
同時に北京副都心発展プロジェクトが始動
1月5日、通州区政府は「北京市城市副中心発展計画(2016-2035)」を正式発表した。
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副都心は北京市の東部、市の中心部を東西に貫く長安街の東の延長線上で京杭大運河と交差する地点に位置し、天安門からの距離は約25キロ。
計画では副都心の総面積は155平方キロで、拡張区域を加えると約906平方キロに及び同市通州区全域をカバーしている。
計画に基づき、北京副都心では2035年までは常住人口を130万人以内に抑え、現在の市中心エリアの常住人口40~50万人を受け入れながら、
1平方キロあたりの人口密度を中心エリアの現状より低い9千人に抑える。
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同時に、科学技術革新のための新プラットフォームを構築し、北京経済技術開発区との融合発展を実現し、
最先端の情報技術、スマート製造、新素材などのイノベーション成果を実用化する重要プロジェクトを実施していく。
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