【北海道の冬】札幌圏のまちづくり31【アジアの冬】at DEVELOP【北海道の冬】札幌圏のまちづくり31【アジアの冬】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト72:名無しさん@お腹いっぱい。 18/11/19 23:45:23.56 nAoqV1x+.net 道央圏スキー場 初心者に優しく 傾斜緩く、動く歩道も 急増の外国客にも対応 ttps://www.hokkaido-np.co.jp/article/249134?rct=n_hokkaido 道央圏のスキー場が初心者向けのコース整備や設備の導入に力を入れている。 ここ数年、冬場に札幌や小樽の観光スポットを巡る合間に、スキーを楽しむ外国人の初心者の増加に対応するため。 地元の子供も含め、初心者でも滑りやすい環境づくりを通じ、スキー客の裾野を広げたい考えだ。 スノークルーズオーンズ(小樽)は、経験の浅い外国人や子供が安心して練習できるよう、 斜度6度の初心者エリアを整備。初級者向け林間コースもターンしやすいよう、コース幅を2倍の17メートルに広げた。 近年、アジアなどの外国人客が急増。担当者は「一層の集客につなげたい」と話す。 73:名無しさん@お腹いっぱい。 18/11/19 23:45:48.14 nAoqV1x+.net 北海道索道協会(札幌)によると、道内スキー場のリフトの延べ輸送人員は2010年に4100万人に減った後、 回復傾向で17年は4400万人に上った。真木俊明専務理事は「増加分の相当数が経験の浅い外国人客」と指摘。 ニセコなどで本格的に滑る従来の客層と異なり、「冬の観光地巡りのついでにスキーも楽しむ人が増えているのではないか」とみている。 サッポロテイネスキー場(札幌)は初心者用のペアリフト2本で、動く歩道にスキー板を載せると自動的に座席に誘導する乗車補助装置を設けた。 3千人収容の休憩所やレストランなどを備えた「オリンピアスキーセンター」も新設。近郊からスキー教室に通う小中学生らの利用を見込む。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch