【北海道の冬】札幌圏のまちづくり31【アジアの冬】at DEVELOP【北海道の冬】札幌圏のまちづくり31【アジアの冬】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト477:名無しさん@お腹いっぱい。 18/11/29 22:16:14.35 afNSiqyi.net 西側のB街区は、敷地面積約2282坪(7531・67㎡)のうち約1167坪(3853・63㎡) を使って地下1階、地上27階建ての建物を建設。総戸数は281戸が予定され、 延べ床面積は約1万1333坪(3万7401・36㎡)、建物の高さは89・69m。 いずれも、建築主は再開発の事業主体である北3東11周辺地区市街地再開発組合で設計、 監理は山下設計北海道支店(札幌市中央区)、施工は岩田地崎建設などで着工は19年3月中旬。 A棟、B棟のうちマンション部分は、大和ハウス工業(本社・大阪市中央区)が再開発組合から買い取り、全480戸強を販売する。 苗穂新駅の南口からは、A棟、B棟、高齢者専用マンションを結ぶ空中歩道が整備され、 JR琴似駅周辺の再開発と同様、雨や雪の日も傘をささずに移動できる。 478:名無しさん@お腹いっぱい。 18/11/29 22:18:55.50 afNSiqyi.net 札幌駅前通ビル2棟を一体開発 ヒューリック ttps://e-kensin.net/news/111466.html 不動産業のヒューリック(本社・東京)が、札幌駅前通の中央区北3条西3丁目に保有するヒューリック札幌ビルと、 隣にあるヒューリックNORTH33ビルの一体開発を計画している。 オフィスやホテル、店舗などが入る複合型施設とする考え。2棟のビルが隣り合う利便性を生かし、 入居者を移しながら1棟ずつ建て替えを進め、最後は一つのビルとして完成させる手法を検討している。 事業着手は2021年以降になるようだ。 20年に開催する東京五輪後の大型開発事業に位置付けた。ヒューリック札幌ビルは、 1966年にSRC造、地下2地上9階、延べ1万4252m²で竣工。06年に耐震補強を実施したが老朽化が進み、 同社は建て替え時期をうかがっていた。南側に隣接するヒューリックNORTH33ビルは、 改築のため17年からテナント転居を進めている。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch