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岩見沢市の新庁舎設計 防災機能強化へ 工事費は80億円
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岩見沢市は、9月に発生した北海道胆振東部地震を受け、基本・実施設計作業を進めていた
新庁舎建設の設計内容を一部見直した。非常用発電設備は燃料備蓄を3日分(72時間)から
7日分(168時間)に拡大するほか、災害時の緊急来庁者に備え、1階多目的スペースや
エントランスホールなどを拡張する。
これに伴い、延べ床面積は当初の約9900m2から約1万700m2に増加。
現時点で工事費は80億円を試算している。