18/07/02 17:16:25.15 FoECjMir.net
労働者の町・西成にも訪日客効果 「レトロな大阪」人気、新今宮は“ミニバブル”の様相路線価上昇
2018.7.2
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2日に公表された平成30年の路線価では、価格の上昇傾向が大阪・ミナミから周辺地域へと波及している。
中でも西成(大阪市西成区花園南1)は、前年の上昇率を大幅に上回る前年比5・6%増と、変動率の順位が前年の42位から27位に躍進。訪日外国人観光客(インバウンド)効果が、「労働者の町」の様相を変えつつある。