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愛知・岐阜・三重・長野が連携、名古屋起点の欧米富裕層向け新観光ルートを提案 中部経済連合会
中部経済連合会は30日、「名古屋」を起点に4つの県を通る新たな観光ルートを提案しました。
新観光ルートづくりは、愛知・岐阜・三重・長野の4県と名古屋市が連携。名古屋から中山道沿いに岐阜県の東美濃地区と長野県の木曽地区を結ぶルートなどが想定されています。
中部地方が関連する観光ルートには、アジアからの訪日客が多い「昇龍道」がありますが、新ルートは欧米の富裕層をターゲットにしています。
豊田市の豊田スタジアムでも試合が行われる来年のラグビーワールドカップを商機と捉え、年内に取りまとめ、年明け頃から情報を発信していくということです。
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
まず富裕層向けのホテルを増やせ
話はそれから