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札幌市 防火対策、訪問時に確認 生活保護世帯対象 /北海道
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札幌市は10日、同市東区の自立支援住宅「そしあるハイム」で1月31日に発生し11人が焼死した火災を受け、
ケースワーカーが生活保護受給世帯を訪問する際に居住施設の防災上の問題把握にも努めるなどの対策を公表した。
生活困窮者らが火災に巻き込まれないよう、関係部署が協力して法的な位置付けがない施設についても点検を進める。
保護自立支援課によると、消防局と連携して生活保護を担当する各区のケースワーカーを対象とした防火研修会を6月から実施する。
ケースワーカーは家庭訪問時に火災予防の注意を呼びかけるほか、巡回を通じて新たな未届け施設や類似施設の可能性がある建物を把握した場合、
火災報知器や灯油の保管状況などを「確認シート」�