18/02/22 08:08:01.47 lTv4qKYi.net
兵庫県は人間関係が殺伐としてるから人口減が全国ワースト2位の将来消滅する県になるんだよ
流入人口が少なく流出一辺倒
ガチで嫌われてる県
総務省統計局.住民基本台帳人口移動報告 平成29年(2017年)都道府県別・転入超過数
URLリンク(www.stat.go.jp)
大阪府 +2,961 人
滋賀県 -715 人
京都府 -1,662 人
奈良県 -3,467 人
和歌山 -3,488 人
兵庫県 -6,657 人 2018年1月1日 神戸市 前年比 -3470(8年連続の年間6000人以上の人口減)
転出超過 全国自治体別でも神戸5位、加古川9位
URLリンク(www.kobe-np.co.jp)
2017年の都道府県別人口移動報告で、転出者が転入者を上回る「転出超過」の人数が全国ワースト2位となった兵庫県。
転出超過は6年連続で、14年=ワースト3位▽15年=同2位▽16年=同3位-と低迷が続く。
20代前半の若者が就職で東京に出るケースが多いため、県は昨年から「兵庫で働こうプロジェクト」を展開。
県内の全ての四年制大学と協定を結び、地元企業の採用情報を提供するなど兵庫での就職を後押しするが、特効薬はない状況だ。
ただ今回、順位は悪化したが、「転出超過の幅は縮んだ」と県の担当者。
転出超過数は12年から4年連続で増えていたが、15年=7409人▽16年=6760人▽17年=6657人-と、
わずかながら2年連続で減少した。
県が要望していた、東京23区内の大学の定員を抑制する政府方針も決まり、その効果にも期待を寄せる。
一方、市町村別でも兵庫の転出超過は上位にランクインし、神戸市が1507人と全国5番目、加古川市が1086人で同9番目となった。