【スノフェス】札幌圏のまちづくり15【電子決済】at DEVELOP【スノフェス】札幌圏のまちづくり15【電子決済】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト600:名無しさん@お腹いっぱい。 18/03/03 18:16:24.67 krEC+5w/.net タイ進出企業、110社150人交流 北洋銀など企画 ttps://www.hokkaido-np.co.jp/article/168894?rct=n_hokkaido 601:名無しさん@お腹いっぱい。 18/03/03 18:21:22.25 krEC+5w/.net 札幌市区役所が土日開庁 異動期の3月24日と4月1日 ttps://www.hokkaido-np.co.jp/article/168909?rct=n_hokkaido 602:名無しさん@お腹いっぱい。 18/03/03 18:23:17.36 krEC+5w/.net 海外へ挑戦する若者支援 道、来月2期生を募集 ttps://www.hokkaido-np.co.jp/article/168911?rct=n_hokkaido 603:名無しさん@お腹いっぱい。 18/03/04 19:09:51.17 hUSGJ5BA.net 北海道でもやっと春の兆しを感じるようになってきた。 札幌いや日本自体もある意味、季節いや時代の転換期ではあるね。 先日の暴風雪から一転、前線を伴った低気圧がサハリン付近を通過するため気圧の傾きが大きく、南から暖かい空気が流れ込んでいる。 昨日から雨となり朝の最低気温も2.2℃とプラス気温、昼頃から天気が回復し今季初の二桁10.2℃まで上がった。 あくまでも兆しだよなぁ。サクラのシーズンはGWになる。まだまだ銀世界で、木々はまだ雪の中でつぼみもまだ硬い。 水しぶきをあげながら走るクルマや、水たまりを避けながら歩く人々。 排雪も進みスッキリしてきたが、生活道路は踏み固まっていた雪が溶けてグチャグチャで水たまりができている。 シャーベット上の雪が水をせき止める働きを持ってしまっている。雪が溶けて川になって流れて行くのはもう少しでしょうか。 三寒四温という言葉通り、また、一時的に真冬並みの気温に戻るが、来週末も雨か雪になる。 気温低くなりその道路はカチカチにグチャグチャの路面が凍り、アイスバーンと固い轍が・・・。 除雪頻度が低いことろは、路面が高くなり雪解けシーズンは大変になる。除雪がマメに入るというのがポイントになる。 市の負担で除雪が入る道路幅は8m以上である。しかも、優先順位がある。 地下鉄の駅近くなら、幹線沿い、バス路線沿い、学校・病院の近くなどは優先的に除雪される。 雪が踏み固まっているときや、雪がすぐに溶けそうなときには作業は行わない。 日中の気温が5℃以上、夜の気温もプラスになり、ここに雨がふり日差しが降り注げば一気に雪解けが進む。 北海道では、厳冬期にかけては、歩道の凸凹をなくしぬかるまない程度上の雪は除雪し、 多少路面に雪が残っていた方が歩きやすい。 一冬雪に覆われる寒さである。 道路舗装の下の部分に含まれている水が凍った時に体積が増加して舗装が押し上げられて傷むことも多々ある。 除雪車のブレードがアスファルトを削ってしまうこともあり、アスファルトは凸凹になり、パンク被害も多いという。 その凸凹を修繕する工事が各地で始まるので. 片側交互通行も増える。 ここ最近は、札幌都心部で再開発の影響で市内の至る所で道路工事ラッシュになってくる。 融雪期には急激な暖気や降雨があれば増水し、河道災害や氾濫を起こす場合もあり、流域の人々の社会活動に重大な影響を与えることもある。 雪が少なくても、凍上現象により地中で霜柱が成長し地表面を押し上げるために道路や土構造物、建築物等に被害を与える。 こうした気候の中で、除雪にかかわる業者も減少していき、作業員も除雪設備も高齢化してきている。 AIやIOTの活用は、市民が行政サービスで最も求める除排雪対策への応用も期待できる。 北海道では、本州のような散水による除雪対策はできない、冬季は晴れても気温が低く雪解けが進まない。 雪処理施設には、運搬した雪をただ積み上げていく「堆積場」、 下水処理場や清掃工場などの温水を利用した「融雪槽」、河川を利用した「流雪槽」などがある。 災害時の生活用水としての使用や、散水用としても利用できる。 排雪にかかる人件費、機械の稼働率、排雪の効率を見直す為に、道路脇の雪山の高さに着目して排雪頻度を変える。 交通流推計を用いて「走行時間短縮」、「走行経費減少」、「交通事故減少」の項目について、 道路投資の評価手法として定着している消費者余剰を計測することにより便益を算出する。 そして、算出した各年次の便益、費用の値を割引率を用いて現在価値に換算し分析する。 除雪作業は積雪量や路面の状態に応じて除雪用ショベルの角度や高さ、凍結防止剤の散布量を決めるといった複雑なノウハウが求められる。 気象予報はまだ温度や湿度をピタリと当てるほどの精度は持っていない。予報官の手によって修正されてる部分もある。 まだ、除雪には自動化が難しい作業も多い。障害物を傷つけずに雪をどかすなど繊細な作業がまだ困難である。 日によって中途半端に降ったり、極端に降ったりと変動が激しい。 コスト的に見ても投入規模の見極めも必要になる。 雪の多い地域とそうでない地域との需要を可視化することでフレキシブルに活用する。 除雪車においては、タイヤチャーンからの振動等が原因による作業者の健康被害などの問題もある。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch