18/02/19 21:28:33.79 QN93cUfz.net
26年五輪招致目指す札幌市 「虹と雪のバラード」前面に
URLリンク(www.hokkaido-np.co.jp)
生まれかわる サッポロの地に―。2026年冬季五輪・パラリンピック招致を目指す札幌市は新年度、
1972年札幌冬季五輪のテーマ曲「虹と雪のバラード」を使い、大会の招致機運を高める活動を本格化させる。
市営地下鉄の到着を伝えるメロディーとして活用するのをはじめ、この曲を知らない若い世代にも浸透させようと
ラップなど曲をアレンジするカバーコンテストを開く。
虹と雪のバラードは五輪を待ち焦がれる札幌市民の心情を歌った曲で、男女デュオ「トワ・エ・モワ」らが歌い、大ヒットとなった。
札幌市は新年度予算案に関連事業費として1122万円を盛り込んだ。
到着メロディーは南北線さっぽろや真駒内、東西線円山公園、大通など5駅ほどで採用する予定。駅に到着する際、
安全確認を呼び掛けるアナウンスの前に5~10秒程度、流す見込みだ。