【スノフェス】札幌圏のまちづくり15【電子決済】at DEVELOP【スノフェス】札幌圏のまちづくり15【電子決済】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト150:名無しさん@お腹いっぱい。 18/02/08 22:54:11.50 U9dOWVrx.net 「最後の砦」に危機感 資金難「設備投資は無理」/入居者「ないとホームレスに」 生活困窮者向け共同住宅 ttps://www.hokkaido-np.co.jp/article/162674?rct=n_hokkaido 11人が死亡した札幌市東区の共同住宅「そしあるハイム」の火災から7日で1週間がたった。 そしあるは、生活困窮者らが路上生活に陥るのを食い止める「最後の砦(とりで)」のような存在だ。 同様の住宅は道内に数多く、住人たちは「ほかに行く当てなどない」と語る。 しかし、公的支援が乏しい中、民間団体がぎりぎりの運営を続けているのが実情だ。 今回の火災を機にスプリンクラー設置など設備投資をともなう防火体制強化が求められれば、「資金的に行き詰まり閉鎖の危機だ」。 悲痛な声が相次いでいる。 「薬は飲んだかい」「もうすぐ飲むよ」。北広島市の共同住宅「ハウス西の里」で夕刻、スタッフの問い掛けに入居者の男性(75)が応じた。 東北出身の男性は窃盗などで刑務所暮らしと路上生活を繰り返し1月に札幌刑務所を出所。 弁護士にハウスを紹介され6畳の個室で寝起きする。「ここがなかったら、またホームレスになっていた」 札幌市のNPO法人サンレジデンスが運営する豊平区の共同住宅に住む男性(73)は、道央で飲食業を営み家族と持ち家に住んでいたが、 負債を抱え自己破産した。自治体から同法人を紹介され、生活保護を受けている。 年齢が壁となり職は見つからず、今は家族とも音信不通。「こういう生活になるとは思わなかった。保証人はおらず、ほかに行くところはない」 福祉関連の法的位置付けはないが生活困窮者を支援している、こうした住宅や施設は道内に300カ所以上あり、多くが苦しい運営を余儀なくされている。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch