18/01/18 03:07:47.02 imcgbzsu.net
集団暴行「つまようじ60本」画像を従業員に送信
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
大阪府泉大津市の焼肉店の従業員に対する集団暴行事件で逮捕された経営者らは、被害者の顔におよそ60本のつまようじを刺した画像を他の従業員に送っていたことがわかりました。
焼肉店経営者の向井正男容疑者(42)らは去年、泉大津市の焼肉店で男性従業員(35)の顔などを角材で十数回殴ったり鼻に入れたティッシュに火をつけたりして、けがをさせた疑いが持たれています。
また、向井容疑者らは被害者の顔に向けて「つまようじボーガン」を発射し、およそ60本が刺さった様子をスマートフォンで撮影していました。
【焼肉店の元従業員】
「向井容疑者は(つまようじを)撃って、スゲーやんかこれ、とか言ってた」
「いつも画像が送られてきてた、『こんなふうになりました』みたいな」「夜中にばってラインでおくられ、『えー、みたいな』」
警察は日常的に暴行が繰り返されていたとみて調べています。