18/01/17 01:32:34.15 Se4hTgPJ.net
つまようじクロスボウで暴行された焼肉店従業員、熱湯かけられ全身にやけども
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大阪府泉大津市で男性従業員に角材で殴るなどの暴行を加えたとして焼肉店経営の男ら3人が逮捕された事件で、被害者の男性がこれ以外にも熱湯をかけられるなど日常的に暴行を受けていたことがわかりました。
泉大津市の焼肉店経営・向井正男容疑者(42)と妻の岬容疑者(26)ら3人は去年、焼肉店の店内で男性従業員(35)に対し、角材で顔を十数回殴ったり両手首を縛った針金の先に火をつけ指に大やけどを負わせた疑いがもたれています。
捜査関係者などによりますと、男性はほかにも小型のクロスボウを使って顔に数十本もの爪楊枝を刺されたり、服を着たまま熱湯をかけられ全身にやけどをしていたということです。
「熱湯をかけられたと本人から聞いて、助けてほしいと言われた。私が最後に勤めていたときには、顔以外全身やけどで歩ける状態ではなかった」(元従業員の女性)
警察は男性が日常的に暴行を受けていたとみて犯行に至った経緯を調べています。