18/01/13 00:55:25.18 M/2YjZDu.net
寝屋川監禁死 両親を立ち合わせ現場検証
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
大阪府寝屋川市の住宅で33歳の女性が自宅で監禁されて死亡した事件で、警察は、逮捕された両親を立ち合わせ現場検証を行いました。
柿元泰孝容疑者(55)と妻の由加里容疑者(53)は、娘の愛里さん(33)を自宅のプレハブ小屋に15年にわたって監禁し、衰弱しているのを知りながら放置するなどして死亡させた疑いがもたれています。
遺体が発見された時愛里さんの体重は19キロしかなく、司法解剖の結果死因は凍死でした。
背中には床ずれもあり、寝たきりの状態だったとみられています。
プレハブ小屋には複数の監視カメラが設置されていて、柿元容疑者らは愛里さんの様子を別室のモニターで監視し、録画映像を10年ほど前から保存していたということです。
柿元容疑者らは、「急激にやせ細っていたが、衰弱しているのは知らなかった」と容疑を否認しています。