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夜の赤れんが庁舎 映像で彩る
URLリンク(www3.nhk.or.jp)
「北海道」と命名されてことしで150年となるのを記念して国の重要文化財の北海道庁の赤れんが庁舎では、
外壁に映像を映し出すプロジェクションマッピングが19日から始まりました。
この催しは北海道と命名されてことしで150年を迎えることを記念して道内企業が企画し、北海道のシンボルでも
ある国の重要文化財、赤れんが庁舎の外壁にプロジェクションマッピングで映像を映し出します。
初日の19日はセレモニーが行われ、縦約15メートル、横約50メートルの建物の壁に映し出されました。
テーマはアイヌの人の伝承をもとにシマフクロウやシカなど神が宿るとされる動物が登場し、四季折々の自然の風景などが
12分にわたって音楽とともに表現され、訪れた人たちは色鮮やかな映像に見入っていました。
プロジェクションマッピングは2月25日までの毎日、午後6時半から午後8時半まで行われます。