18/01/15 11:08:22.28 QUY9Ln0A.net
>>962
大阪と名古屋がそれぞれシカゴ・ロサンゼルスと姉妹都市締結した時(昭和後期頃)はシカゴが第二都市、ロサンゼルスが第三都市だった。
間もなくロサンゼルスがシカゴを追い抜いて第二都市となった。
当時既にシカゴは停滞してて、ロサンゼルスとは僅差になってた。しかもロサンゼルスに勢いがあって逆転は時間の問題と言われてた。
にもかかわらず大阪はシカゴを選んだんだから、当時の関係者は選択眼が無かったとしか言いようがない。
流れからして近い将来第二都市になることが確実視されるロサンゼルスと大阪が結び、名古屋はシカゴと結んでおくか、大阪と一緒にロサンゼルスと結ぶか、どちらとも結ばないのが適切な選択だったと言える。
サンフランシスコと結んだのはもう少し後になってから。港湾都市なとが理由らしいが、大阪クラスの大都市が提携するような都市ではない。勿論名古屋も。
サンフランシスコ程度の都市と大阪・名古屋は釣り合いが取れない。横浜か神戸か福岡が丁度良い位。にもかかわらず締結した当時の大阪の関係者も選択眼が無かったと言える。
シャンゼリゼ通りと御堂筋が提携を断られたのと同時期に、東京の銀座通りも