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男児虐待死 箕面市が一時「生命の危機」と判断
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大阪府箕面市で4歳の男の子が虐待を受けて死亡した事件で、市がこの男の子を虐待の危険性が最も高い「生命の危機」と判断していたことが分かりました。
筒井麻衣容疑者(26)ら3人は、長男の歩夢くん(4)に暴行を加え、殺害した疑いがもたれています。
去年、筒井容疑者は池田市から箕面市に転居しました。
その際、箕面市は歩夢くんと次男(2)が児童相談所に一時保護されたことなどから、虐待のリスクが5段階で最も高い「生命の危機」にあたると判断していました。
しかし、ことし5月には、保育所に入所したことを理由にリスクを「中度」に下げ、先月末以降、保育園の無断欠席が続いて次男の顔にあざが確認されたにもかかわらず、リスクの見直しは行われていませんでした。
箕面市は検証の必要があるとしています。