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23歳男が包丁で父親殺害 衝動的な犯行か 大阪・平野区
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大阪市平野区の住宅で24日、23歳の男が両親を包丁で刺し、父親が死亡、母親もけがをした事件で、両親と男の間に過去に大きなトラブルがなく、衝動的に刺した可能性があることがわかりました。
殺人と殺人未遂の疑いで25日に送検された無職の原孝佑容疑者(23)は、24日午前8時半ごろ、平野区加美北の自宅で、同居する父親の原信介さん(55)と母親の歌子さん(54)の2人に対し、包丁で胸などを切りつけた疑いがもたれています。
信介さんは死亡、歌子さんは右胸などをけがしたものの、命に別状はないということです。
その後の警察の調べで、孝佑容疑者が過去に両親とトラブルを起こした形跡がなく、犯行が衝動的だった可能性が高いことがわかりました。
孝佑容疑者は調べに対し、「自分が包丁で切りました」と容疑を認める一方、動機については、「今は、言いたくありません」などと話しているということです。