17/12/24 23:23:59.48 W1zd71Il.net
大阪府警の警察官が酒を飲んで高速道路運転
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
大阪府警の警察官が酒を飲んで高速道路を運転していたことが分かりました。
「事故を起こさなければ大丈夫だと思った」と話しているということです。
酒気帯び運転が発覚したのは曽根崎警察署に勤務する刑事課の男性巡査部長(48)で、13日夜、瓶ビールを2本分飲んだ後に、阪神高速松原線で自家用車を運転した疑いです。
巡査部長は「事故を起こさなかったら大丈夫だと思った」と話していて、警察は道路交通法違反の疑いで書類送検する方針です。
警察によると大型トラックが車線変更をして巡査部長の車に接触する事故を起こしたことで、今回の件が発覚したということです。
大阪府警は「飲酒運転を取り締まるべき立場の警察官として言語道断の行為で、厳正に対処する」としています。