17/12/24 19:31:13.76 W1zd71Il.net
妹の遺体を2年間放置 65歳の姉に有罪判決
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
大阪府門真市の集合住宅で、妹の遺体を2年あまり放置した罪に問われた女に執行猶予付きの有罪判決が言い渡されました。
判決によりますと、門真市の無職・山口逸子被告(65)は、おととし7月ごろから、およそ2年間、同居する妹(当時61)の遺体を自宅に放置しました。
これまでの裁判で山口被告は、「妹が倒れているのを見て、パニックになり放置した」などと起訴内容を認め、検察側は、「遺体をプラスチック製のケースに入れるなど、犯行は悪質」として、懲役1年6ヵ月を求刑していました。
大阪地裁は判決で、「自分が疑われることを恐れての犯行に汲むべき点はないが、反省している」として、懲役1年6ヵ月・執行猶予3年を言い渡しました。