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マツオとベル、初の共作 レトルトのジンギスカン丼を限定発売
URLリンク(www.hokkaido-np.co.jp)
「松尾ジンギスカン」で知られるマツオ(滝川)は、ジンギスカンのたれなどを製造するベル食品(札幌)と共同で、
レトルトの「ジンギスカン丼」を開発した。マツオの直営13店舗とネットショップで2月1日から売り出す。
食べ方が異なるジンギスカンの老舗同士がタッグを組んだ商品は初めて。
観光客が手土産にしやすい形で、北海道名物の味わいをアピールする。
マツオは肉をたれに漬け込む「味付け肉」で知られ、ベル食品は肉を焼いてからたれをつけて食べる「後付け」方式のたれを製造。
いずれも創業60年以上で、道内各地で親しまれてきた。
新商品は互いのこだわりを生かし、松尾ジンギスカンの味付け肉が持つさっぱりとした甘みをベースに、
ベル食品のたれの原料であるタマネギやニンニクを使って味にメリハリをつけ、ご飯に合う味に仕上げた。