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北海道)サッポロカイギュウ組み立てたら7m! 札幌
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札幌市の札幌駅前地下歩行空間で、札幌市博物館活動センターの出張展示「とびだす!博物館inチカホ」が8日まで催された。
「サッポロカイギュウ」の体長7メートルの骨格標本を組み立てるワークショップでは、子どもたちが合成樹脂の骨(レプリカ)
を抱えて並べ、大きさを体感していた。
サッポロカイギュウは、2002年に同市南区小金湯で小学5年の女子児童が発見した世界最古の大型海牛。
子どもたちは最後に、約820万年前の本物のカイギュウの肋骨(ろっこつ)を触らせてもらい、「重い」。
古沢仁学芸員から海底の海草を食べるため重くできているという説明を受け、感心していた。