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産科医療機関がなくても子育て 北広島市の出産支援策、利用広がる
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【北広島】市の出産支援策の利用が広がっている。出産できる産科医療機関が市内にないことから、
市が昨年度から始めた妊婦健診にかかる通院費の助成制度は、11月末までに昨年度を上回る192人が申請。
1歳未満の子供がいる家庭に、ボランティアが有償で子供を一時預かる「ファミリー・サポート・センター(ファミサポ)」
利用券の無料配布も始めており、妊産婦からは「札幌より子育てしやすい」との声が上がる。
一方、市は「市内で産めるのが一番」として、産科医療機関の誘致策の検討も進める。