17/11/26 02:31:14.41 jHrusXzT.net
二審判決も女に無期懲役 元同居女性を強殺死体遺棄
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
おととし、大阪府門真市で同居人だった女性を殺害し、遺体を切断して遺棄するなどの罪に問われた女の控訴審判決で、大阪高裁は一審の無期懲役の判決を支持しました。
無職の長田輝実被告(31)はおととし12月、門真市のマンションで、かつて同居していた渡邊佐和子さん(当時25)を殺害してキャッシュカードを奪ったうえ、遺体を切断して遺棄するなどした罪に問われています。
一審で長田被告は遺体の切断や遺棄については認め、強盗殺人については否認したものの、無期懲役を言い渡されて控訴していました。
24日の判決で大阪高裁は「被告が被害者の遺体を徹底的に損壊して遺棄し、強盗殺人など一連の犯行を相応の期間、準備し計画していた」と指摘。
「一審の判決に誤りはない」として控訴を棄却しました。